ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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「アドベンチャーワールド」その2。大形の草食や肉食動物は放し飼いにされていて(動物園の檻の中より広いという意味)ケニア号という乗り物に乗って見るのですが、このような小動物は檻の中で飼育されています。
 (2011.09.04)
白浜町にある「アドベンチャーワールド」に行きました。昔「南紀白浜ワールドサファリ」と言っていた頃に一度来たことがありますが、その頃は、イルカとシャチのショーが有名でしたが、そのシャチは死去して今はイルカだけのショーでした。(動 画
 (2011.09.02)
三段壁洞窟に行きました。三段壁の地底36mにある海蝕洞で源平合戦で知られる熊野水軍の舟隠しの伝承がある洞窟でもあります。洞窟内には資料に基づいて再現された弁財天などがありました。洞窟に打ち寄せる波の音は圧巻です。
 (2011.08.31)
町内の児童公園で地蔵盆がありました。本来なら先週だったのですが、雨天順延で昨日行われました。子供が少なくなりやや寂しさを感じますが、それでも30人程の幼児・児童の元気な声が響いていました。お地蔵様も喜んでおられることでしょう。
 (2011.08.29)
白浜温泉にある「三段壁」に行きました。長さ2km、高さ50m ~ 60mの大岩壁で断崖絶壁の名勝として知られています。(動 画
 (2011.08.27)
白浜温泉の白良浜で花火大会がありました。このような凄い人で浜に座るところが無いほどでした。海から打ち上げているのですが、後の山や建物に反響して大迫力の音でした。(動 画
 (2011.08.25)
近くの休耕田に蓮が見事に咲いていました。一部が田圃に戻っていましたが、まだ広範囲に蓮が植えられています。
 (2011.08.23)
和歌山県東牟婁郡串本町にある「串本海中公園」に立ち寄りました。水族館ですが、写真のような130m沖合に6.3mの海中を見ることができる海中展望塔がメイン施設です。この周りに魚が寄るように餌を与えて餌付けがなされているようです。
 (2011.08.21)
中京区六角通東洞院西入に「六角堂」があります。本堂が六角になっていますが、「六の角」とは六根(眼・耳・鼻・舌・身・意)によって生ずる六欲のことを言います。人間の六欲を脱して角を無くし円い円満な人間になるように「六根清浄を願う」という祈りを込めて六つの角を造ったと伝えられています。ここは、生け花(池坊)の発祥の地としても知られているところです。
 (2011.08.19)
八坂神社は、目と鼻の先に祇園・先斗町などの花街がありますので、奉納の提灯もこのように舞妓・芸妓の名前が入ったものがズラリと並んでいます。円山公園には、坂本龍馬、中岡慎太郎の銅像があります。
 (2011.08.17)
大谷祖廟へお墓詣りに行ってきました。毎年の事ながら汗だくのお墓詣りでした。墓が山の頂上付近にあるので、すごく見晴らしはよいのですが、年々登るのがきつくなってきているような気がします。14日から16日まで夜間に万灯会とういう行事が行われこれに灯が入ります。
 (2011.08.15)
本州最南端である串本町にある潮岬灯台に立ち寄りました。点灯されたのが明治6年(1873年)9月15日で光達距離は約35kmです。
 (2011.08.12)
橋杭岩は、大小40ほどの岩が約850mに渡って一列に並んでいます。岩には名前があり、ゴロゴロ島(岩でなく島という岩もある。)、ハサミ岩、弁天岩、童子島、蛭子島、タコ島、乗馬島、大オガミ岩などの名前が付けられています。(動 画
 (2011.08.09)
串本町にある吉野熊野国立公園の一つ「橋杭岩」に行きました。弘法大師が、向かいの大島に渡るために天邪鬼に手伝わせて橋をかけ始めたが、天邪鬼が疲れて鶏の鳴き声をまねたので弘法大師は夜が明けたと思って中止し、橋杭だけが残ったという伝説があります。(動 画)南国の花ハイビスカスも咲いていました。
 (2011.08.07)
     
那智の滝の133mの落差は日本一です。滝が落ちる風圧により風が吹くのですが、涼しく大変気持ちの良いものです。先日の台風の時は風と水量の増大で2~300m離れたところでも数秒でずぶ濡れになるほどの水飛沫があったと、茶店のご主人は話しておられました。(動 画
 (2011.08.05)
和歌山県那智勝浦町にある「那智の滝」に行ってきました。華厳の滝、袋田の滝と共に日本三名瀑と呼ばれています。飛瀧神社にあり滝がご神体となっていて世界遺産に登録されています。
 (2011.08.03)
矢田寺その10。通常の紫陽花が咲いているところを撮してました。紫陽花は陽が当たっているところは元気がなく、日陰になっているところが元気です。紫陽花は、雨に咲く花ですね。
 (2011.08.01)
矢田寺その9。本堂の裏は山になっていて、四国霊場八十八カ所巡りがあり石仏が祀られています。一周約4.5kmあり1時間30分程かかるそうです。左から、一番札所、三番札所です。「同行二人」という札がありました。弘法大師、空海と二人連れで歩くという意味です。
 (2011.07.28)
矢田寺その8、保存園その6。左から「石化八重あじさい」、「伊予絞り」、「美方八重」です。保存園に咲いていた各種の紫陽花はこれでほぼ撮しました。
 (2011.07.26)
矢田寺その7、保存園その5。あじさいの品種はまだまだ続きます。左から「紅花甘茶」、「青色八重がくあじさい」、「佐橋の庄」です。
 (2011.07.24)
矢田寺その6、保存園その4。左から、「八重がくあじさい」、「城ヶ崎」、「みかわちどり」です。
 (2011.07.22)
矢田寺その5、保存園その3。左から、「伊豆の華」、「渦あじさい」、「きよすみさわあじさい」です。どれも命名の根拠がよくわからないものばかりです。
 (2011.07.19)
矢田寺その4、保存園その2。左からその名のとおり柏餅に使用される葉に似ている「かしわばあじさい」、「三原八重」、名前がカタカナになりバラの名前のような「ブルーキング」です。
 (2011.07.17)
矢田寺その3。境内に入ると紫陽花の品種保存園があります。左から、「なでしこがくあじさい」、「みかん葉がく」、「かしわ葉八重あじさい」です。
 (2011.07.15)
矢田寺その2。参道の途中に「大門坊」という準別格本山がありました。内部は薄暗くこのような照明が雰囲気を醸し出していました。周りには、「沙羅双樹(ナツツバキ)」が、モクレン科の「泰山木(たいざんぼく)」という木が大きな花を付けていました。
 (2011.07.13)
奈良県大和郡山市にある紫陽花で有名な「矢田寺」に行きました。駐車場に車を止めてこのような参道を歩くと、矢田寺に着きます。拝観料400円を払って入り少し歩くと本堂を望む参道に出てきます。
 (2011.07.11)
近くに今では少なくなりましたが、土塀のある家がありました。このような土蔵もありましたが、今の時期は中は涼しいのでしょうね。雨樋も我々の家にとは違って立派なものです。
 (2011.07.08)
道端に咲いていた花ですが、左の花は小さいですが可憐な花を付けています。何という花でしょうか?ブルーベリーは実を付けていました。
  (2011.07.06)
我が城陽市の市花である花菖蒲です。生産農家が栽培している花菖蒲ですので、社寺仏閣などの花菖蒲が見頃のときは、この辺の花菖蒲はほとんど終わっています。
  (2011.07.04)
道端に赤色の花を付けて咲いていたものを撮してみました。
  (2011.07.01)
  
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