ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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本堂内を拝観(500円)しました。渡り廊下にはこのような枯山水の庭がありました。一カ所にナンテンの木が一本顔を出していました。一寸したアクセントになっています。
 (2012.10.01)
金剛峯寺の本堂ですが、屋根にこのような桶?のようなものがあります。これは何の目的にあるのか聞くのを忘れてしまいました。防火用水なら桶が小さいように思いますが・・・・ 龍の彫刻は見事なものでした。
 (2012.09.28)
和歌山県伊都郡高野町にある高野山真言宗総本山「金剛峯寺」に行きました。思いのほか順調に混雑もなく金剛峯寺に着きましたが、行楽シーズンになるとこの細い登り道は大渋滞になるだろうと思いつつ・・・・
 (2012.09.26)
山頂に「彼岸の鐘」というこのようなものがありました。登山者の安全を守るということで鐘を鳴らして行く登山者も多いとか。その並びにこのような石仏が並んでいました。
 (2012.09.24)
琵琶湖から打見山に絶好の風が吹き上げてきます。その風に乗ってハングライダーをしている一団がありました。こんな青空を眼下に、琵琶湖を見ながら鳥のように飛ぶなんて、最高の気分でしょうね。(動 画
  (2012.09.21)
琵琶湖バレイの頂上は、打見山(うちみやま)で1108mあります。そこには、リフトに乗り換えて行きました。リフトの下を見るとススキが風に揺れていました。
  (2012.09.19)
滋賀県湖西比良山系の琵琶湖バレイに行きました。ロープウエイで数分で山頂に着きます。地上より5度程気温が低いとか。100m毎に気温は0.55度、200mで約1度温度が下がります。頂上から見た琵琶湖の風景です。遠くに琵琶湖大橋も眺められます。(動 画
  (2012.09.16)
上賀茂神社の傍に今井食堂という、このような小さな昔ながらの大衆食堂があります。ここの鯖煮が美味いという評判なので行ってみました。このような定食を食べましたが、甘くてよく煮込まれているので骨まで食べられます。缶詰を食べているような・・・ 美味しかったですが、出されたお茶が不味い!!それなら水の方がよいと思います。狭い食堂内にここに来たスポーツ選手、芸能人のサイン色紙がベタベタ張ってあるのが、いかにも大衆食堂ですね。一度行ってみてください。営業時間は11:00~14:30という短いもの、水曜日が定休。
  (2012.09.13)
暑い日が続きますが、田圃の稲はまさに「実るほどに頭を垂れる稲穂かな」という状態になりつつあります。今は昔ながらの案山子などは見かけなくなりました。稲を猫が歩いています。萩も咲いていました。
 (2012.09.10)
上賀茂神社(賀茂別雷神社)は、この「楼門」がよく写真で紹介されているところです。「高倉殿」は一般参拝者がここで参拝するところとなっています。
 (2012.09.08)
芝生の広場を過ぎ鳥居を潜ると二つの砂山を見ることができます。円錐状の砂山はご神体である神山を模したもので、立砂(たてずな)といって鬼門にまく清めの砂の起源ということだそうです。立砂の頂点珍しい3葉の松葉が立ててありました。
   (2012.09.06)
上賀茂神社には、「なら(楢)の小川」という小川が流れています。木々の下を流れているので、いかにも涼しく気持ちよさそうです。親子連れが小川に入り水遊びをしていました。大人も子供も楽しそうでした。
  (2012.09.03)
公園内に蓮の品種保存されているところがありました。蓮はピンクが圧倒的に多いのですが、このように白色の蓮が花を付けていました。白の蓮は初めて見たような気がしますが???
 (2012.09.01)
水辺に咲く花と対照的に陸地に咲く夏の花は、原色的なので見ていても余計暑さを感じます。南国の花はそれはそれで綺麗なのですが、清々しさ涼しさを感じません。
  (2012.08.30)
温室に睡蓮が咲いているということで入ったのですが、夏の温室はさぞかし蒸し暑いのであろうと覚悟して入ったのですが、あにはからんにゃ温室の方が涼しくて快適でした。モネの睡蓮に勝るとも劣らない花が咲いていました。
  (2012.08.28)
水生植物公園に入りました。(料金300円・駐車場無料))パラグアイオニバスが花を付けていました。オニバスは温室で見るのがほとんどですが、ここは室外の池に栽培してありました。
 (2012.08.26)
滋賀県草津市にある「草津市立水生植物公園みずの森」に行きました。隣接する琵琶湖の蓮の群生地は日本でもこれほどの広さはないのではないかと思われるほどの広さでした。(動 画
  (2012.08.23)
町内の公園で「地蔵盆」がありました。連日夕方になると雷雨になっていたのですが、今日は一日雨も降らなくて良い天気が続きました。
   (2012.08.19)
大谷祖廟にお墓参りに行ってきました。曇り空でしたが、蒸し暑くお墓に着いたら汗だくになりました。見晴らしは良いですが、ここに来るには一汗も二汗もかかなければならないので、山の頂近くのお墓は大変です。
  (2012.08.15)
庄庵の裏庭に咲いていた草花を撮してみました。庭の四隅に咲いていたものですが、庭のない家に住んでいる者としては良いものですね。季節の移ろいを告げているようで・・・・
 (2012.08.12)
三重県津市美杉町にある「庄庵」という蕎麦屋さんに行きました。一日2組昼食のみというこだわりの店です。ミニ会席で蕎麦はおかわり自由で2800円でした。このような普通の民家を利用した店で4種類のお蕎麦が食べられます。アットホームの雰囲気の店でした。
 (2012.08.10)
丘からの眼下に小さな桟橋が見えます。復元されたものですが、引揚者はこの桟橋に上陸し日本の土を踏んだということだそうです。歌になった岩壁の母など引揚者と出迎える者の数々のドラマが、この桟橋で繰り広げられたのだろうと想像するだけです。54年前のことですから・・・・・・目を左に転じると近代的な吊り橋が目に飛び込んできました。
  (2012.08.06)
記念館の裏は小高い丘になっていて、このようなものが設置されています。異国の丘、岩壁の母の歌詞碑もありました。記念館やここへ来る山道はこの2曲がずっと流れていました。
  (2012.08.03)
「舞鶴引揚記念館」に初めて行きました。パンフレットによると、昭和20年第二次世界大戦終結により当時海外に残された日本人は660万人といわれ、速やかに帰国させなければならなくなり、これを「引き揚げ」と言いました。舞鶴港は政府が指定した引き揚げ港の一つとして昭和20年10月7日第一船入港から昭和33年9月7日の最終船まで13年間使用されたということです。主に旧ソ連、中国から13年間で66万4531人の引揚者と1万6269柱の遺骨を受け入れました。記念館には当時の写真や抑留生活の様子が展示されています。
  (2012.07.31)
海上自衛隊舞鶴地方隊に「海軍記念館」があり一般公開をしていました。自衛隊の敷地に入るのは初めてなのでいささか緊張しましたが、門衛所で住所・氏名・年齢を書いて駐車場に車を止めて海軍記念館に行きました。入ると正面に明治34年に海軍舞鶴鎮守府の初代司令長官になった東郷平八郎の銅像がありました。
 (2012.07.29)
滋賀県長浜市宮前町に「長浜八幡宮」があります。1069年に京都の石清水八幡宮から分霊されて創建。戦国時代にはたびたび兵火で荒廃しましたが、羽柴秀吉が長浜城主になると復興に努めたとか。ここの「長浜曳山祭」は、祇園祭、高山祭と並んで「日本三大曳山祭」のひとつになっています。境内に、写真のような「縁松(えにしまつ)」がありここを潜ると夫婦円満になるということだそうです。
  (2012.07.26)
天正11年(1583年)豊臣秀吉と柴田勝家が戦った「賤ヶ岳の戦い」で、加藤清正、福島正則、加藤嘉明らの「賤ヶ岳七本槍」は有名ですが、名のとおり賤ヶ岳で戦ったと思っていたのですが、そうではなくてこの辺りで戦って秀吉は賤ヶ岳山頂でそれを眺めていたということです。知らなかった!!(私だけかも・・・)それなら賤ヶ岳七本槍ではなくて、余呉湖七本槍ではないですか。
  (2012.07.22)
紫陽花は、ブルーが一番紫陽花らしいですね。余呉湖の紫陽花は、きれいなブルー色をしていました。伝説の湖とイメージが重なる紫陽花でした。(動 画
 (2012.07.19)
滋賀県長浜市にある「余呉湖(よごこ)」は、「よごのうみ」とも読む日本最古の羽衣伝説がある周囲6.45kmで琵琶湖の北端に位置する湖です。そこに紫陽花園(無料:散策自由)があります。湖畔に面して紫陽花があり寺院などの紫陽花と違った趣があるところです。
 (2012.07.17)
奥琵琶湖パークウェイの展望台に久し振りに来ました。土砂崩れで一方通行になって久しいのですが、展望台の駐車場では、売店もあり営業していました。(動 画 
  (2012.07.13)
  
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