ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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京都府立植物園「早春の草花展」その16です。八重咲きの「アネモネ(キンポウゲ科)」です。やはり八重咲きは、花姿が豊富で見応えがあります。
  (2019.03.30)
京都府立植物園「早春の草花展」その15です。「ロベリア(キキョウ科)」(写真左)、「花かんざし(キク科)」(写真中央)、「馬酔木(ツツジ科)」(写真右)です。
  (2019.03.28)
京都府立植物園「早春の草花展」その14です。「プリムラ・オブコニカ(サクラソウ科)」です。中国西部原産で「トキワザクラ」ともいいます。
   (2019.03.26)
京都府立植物園「早春の草花展」その13です。「サイネリア(キク科)」です。(写真左)写真中央は、同じサイネリアですが「ティアブルー」という品種です。そして、「ピメレア フィソデス(ジンチョウゲ科)」(写真右)です。
  (2019.03.24)
京都府立植物園「早春の草花展」その12です。「球根ベゴニア(シュウカイドウ科)」です。ベゴニアは、根茎性、木立性などの種類がありますが、この球根性が花が大きく八重咲きなので、一番豪華に見えます。
  (2019.03.22)
   
京都府立植物園「早春の草花展」その11です。箱庭がありました。苔に小さなつくばいは、なかなかいいですね。松も古風があります。盆栽の松を植えたのでしょう。 
  (2019.03.19)
京都府立植物園「早春の草花展」その10です。「キンギョソウ(オオバコ科)」の3題です。
  (2019.03.17)
京都府立植物園「早春の草花展」その9です。「スーパーアリッサム(アブラナ科)」(写真左)、「マーガレット(キク科)」(写真中央)、「ハナナ:京都伏見寒咲(アブラナ科)」(写真右)です。 
  (2019.03.15)
道端にあった早春の草花です。早春といえば「土筆」ですよね。これを見るとニコッと微笑みが浮かぶのは、何故でしょうか。ヨモギも大きく育ってきていました。そして、タンポポが黄色い花を付けていました。 
  (2019.03.13)
 京都府立植物園「早春の草花展」その8です。「パンジー(スミレ科)」の3色です。 
   (2019.03.11)
京都府立植物園「早春の草花展」その7です。「ワスレナグサ(ムラサキ科)」写真左。「ムラサキハナナ(アブラナ科)」写真中央。そして、「デージー(キク科)}写真右です。
  (2019.03.09)
近所の嫁付川に、河津桜が一本植えられていて、それが今見頃になっています。まだ、細い若木ですが、見事に満開になっていました。
  (2019.03.07)
早春の草花展その6です。ラッセルルピナス(マメ科)です。そして、ブランコが設置されていました。ここに座って花に囲まれて、揺られながら本でも読んだら、よい気分に浸れるでしょうね。
  (2019.03.05)
早春の草花展その5です。シザンサス(ドワーフミックス)ナス科の3題です。
   (2019.03.03)
早春の草花展その4です。春の花の定番である「チューリップ(ユリ科)」です。黄色は、春の暖かさを感じさせますね。 
   (2019.03.01)
早春の草花展その3です。ストックのキスミーローズ(アブラナ科)です。(写真左・中央)ストックのアイアンホワイト(アブラナ科)です。(写真右)だいぶ感じが変わりますね。 
  (2019.02.27)
早春の草花展その2です。紅白のプリムラ(サクラソウ科)です。(写真左・中央)そして、マーガレット(キク科)です。(写真右)
  (2019.02.25)
京都府立植物園の広場にビニールハウスが建てられて、その中で「早春の草花展」が開催されています。早春の草花100種、200品種、10,000株を展示しているとのことです。ビニールハウスの中は、早春の薫りが漂っていました。
  (2019.02.23)
京都府立植物園に行きました。梅林の紅白の梅です。これを見ると見頃の時期になっているようですが、本数は少なく、グッと引いて撮すとまだまだです。 
 (2019.02.21)
   
「明かりをつけましょ雪洞に お花をあげましょ桃の花・・・」 本日お雛様を飾りました。今頃になって飾るとは遅いのではないかと思われる方も多いことでしょう。京都では、旧暦の4月3日まで飾りますのでこの辺がちょうど良いのです。それと男雛と女雛の位置が反対になっていると思います。これは京都御所の紫宸殿の御即位の式典に由来し、太陽が先に当たる側が上の位、「左をもって尊し」という古来の風習によります。それで、向かって男雛は右、女雛は左に飾ります。
 (2019.02.19)
中庭から見た旧日本銀行京都支店の外壁です。同じ高倉通りに、時代劇のオープンセットのような建物がありました。法衣・仏具を販売している商店でした。 
  (2019.02.15)
中に入ると銀行らしい造りの窓口があります。2階や天井は、明治の建物らしい豪華な装飾が施されています。現代では、見ることが出来ないと思える造りになっています。
 (2019.02.11)
京都市中京区高倉通三条上ル東片町に、重要文化財の「旧日本銀行京都支店」があります。明治36年(1903)9月に着工、明治39年6月に竣工しました。昭和40年(1965)10月に河原町二条に移転したので、この建物は昭和44年(1969)3月に国の重要文化財に指定されました。その後、京都府に寄贈され創建当初の姿に修復され、昭和63年から「京都府京都文化博物館の別館」として一般公開されています。
  (2019.02.07)
散策コース最終回です。北コミセンの市民プールの横に、公園ができました。公園ができるということで期待していたのですが、単なる広場が出来ただけでベンチが3個ほど置かれているだけ。日陰になるものは一つも無く、これではこれから先利用されなくなるのは目に見えています。今年の秋には雑草畑になっていることでしょう。何でこのような中途半端なものを作ったのでしょうか。北コミセンの細道を通り抜けると、ゴールです。 
  (2019.02.02)
散策コース10回目です。日本郵便(株)京都郵便局です。京都・滋賀の郵便物は、ここに到着後各郵便局に配送されるとか。大久保バイパスに平行して新しく出来た道路です。
  (2019.01.27)
散策コース9回目です。大久保バイパスを横断します。バイパスの両側は畑が続いていて、何もなかったところだったのですが、昨年10月頃に一気に各店舗が開店しました。この先に第二名神高速道路の城陽インターチェンジが出来るので、それを見越して開店したようです。寺田いも畑が広がっていたのに・・・・ビックリです。
 (2019.01.24)
散策コース8回目です。程なく「京都府城陽排水機場」の建物が見えてきます。流れも穏やかなので、魚釣りには絶好の場所ですが、残念ながら中に入ることができません。その先に「古川」が流れています。
 (2019.01.21)
散策コース7回目。この石段を登って、また堤防に出ます。堤防から見た、木津川の流れと河川に植えられた茶畑です。
  (2019.01.19)
散策コース6回目。お地蔵さんのところから下る道があります。下ったところに大きなエノキがあります。樹高16m、周囲3.5mの巨木で、木津川に橋がなかった頃は、上津屋の渡し場の、目印になっていた木だったとか。その木は、根が絡み合ったような古木になっています。
  (2019.01.17)
散策コース5回目。木津川の堤防に上がりました。遠くに時代劇が華やかだった頃には、よく登場した「流れ橋」が望まれます。昨年の台風シーズンは、久し振りに流れることはありませんでした。堤防上にお地蔵さんが祀られています。手を合わせて先に進みます。
  (2019.01.14)
散策コース4回目。住宅地を通り左折します。道路に、「京都やましろ茶いくるライン」と書かれていました。この辺りは茶畑が広がっていますので「茶いくるライン」。茶いくる??初めはわからなかったのですが、サイクルラインの洒落ですね。木津川には、サイクリング・ロード整備されていて嵐山・渡月橋まで続いています。見上げると、木津川の堤防が見えてきました。
 (2019.01.11)
1月7日の続きです。問題の橋に続いて、古川小学校があります。児童数が大きく減少して、空きの教室が多数あるようです。小学校を右折すると、また田圃が続いています。左折すると民家が現れます。
  (2019.01.09)
1月5日の続きです。国道24号線の大久保バイパスを潜ります。ほどなく、古川を渡る橋がありますが、長いこと工事をしていましたが、まだ完成していません。橋がGLよりこれだけ高ければ、双方の渡った先の道路と調整が出来ません。設計ミスですね。多分調整する工事の予算がないので当分の間はこのままでしょう。
  (2019.01.07)
健康と運動を兼ねて歩くことにしています。そのコースを撮してみました。コースその1は、スタート地点の光景です。(写真左) 嫁付川を渡ります。春にはソメイヨシノが、きれいに咲くようになってきました。(写真中央) 左に曲がりると左右に田圃と茶畑が広がっています。右の建物で、無人の野菜販売が行われています。(写真右) 
  (2019.01.05)
初詣に水度神社に行ってきました。上段左から、水度神社(みとじんじゃ)の参道です。本殿前と本殿です。下段左から、本殿の裏面です。椿が咲いていました。そして、買った破魔矢です。
 (2019.01.03)
   
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
  (2019.01.01)
もう幾つ寝るとお正月・・・・ あと3回寝るとお正月ですね。玄関にお正月グッズを置きました。毎年同じものですが、正月らしくなりました。
  (2018.12.29)
鰊番屋で、重要文化財である「旧花田屋番屋」です。明治38年に建築されたと推定されています。当時は、200人ほどの人をこの建物に収容していたとか。
   (2018.12.27)
小平町の「にしん街道」です。北海道の名付け親である松浦武四郎の銅像です。文政元年(1818)現在の三重県三雲町に生まれ、蝦夷地を6度にわたり探検して調査しました。小平町にも4度訪れていたそうです。
  (2018.12.25)
日本海に沈む夕日です。小休憩した道の駅にあった大漁旗です。
 (2018.12.23)
沖合にあるトド島です。300mmの望遠レンズを手持ちで撮したので(動 画)は揺れていて、風の音も凄い。最北限のトイレという公衆トイレがありました。
  (2018.12.21)
スコトン岬の尖端の光景で、遠くにトド島が見えます。ゴロゴロとした岩の海岸が見られました。よい天気ですが風が強いので、動画はガーガーと風の音ばかりです。(動 画
  (2018.12.19)
桃岩から「スコトン岬」に移動。昔々ここに来たことがありますが、当時はスコトン岬と書いた標柱が一本立っていただけの何もない岬でした。ところが遊歩道が出来てきれいに整備されています。なんと民宿まであるではありませんか。これにはビックリです。6月から9月初旬まで営業しているようです。
  (2018.12.17)
桃岩から眼を転じると、海岸まで岩が迫り出した光景が眺められました。その中に「猫岩」(写真中央)と呼ばれている岩がありました。耳を立てて海を見ているように見えます。
  (2018.12.15)
礼文島・桃岩です。海側から見た「桃岩」ですが、巨大な岩肌がまるで桃の種のように見えて、「なるほど」と思えます。(動 画
  (2018.12.13)
  
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