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長弓寺その2です。長弓寺には、4つの塔頭があります。その一つの法華院です。小さな塔頭です。
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奈良県生駒市にある「長弓寺(ちょうきゅうじ)」に行きました。隠れた紫陽花の名所だそうです。参道の山の斜面に紫陽花が咲いています。
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大原野神社の向かいに「正法寺」があります。参道にある竹林が黄色になっていました。枯れるのではないでしょうか。
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大原野神社その8です。 大原野神社からこの道を行くと、花の寺と呼ばれている「勝持寺」の仁王門があります。応仁の乱の兵火から免れた唯一の建物です。
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大原野神社その7です。 「先眼桜」と呼ばれる桜で、盆栽の松のように枝葉を伸ばしていました。「瀬和井(せがい)」で清和天皇の産湯と伝えられ、数々の和歌に詠まれています。 『大原や せがいの水を 手にむすび 鳥は鳴くとも 遊びてゆかん』(大伴家持)。
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大原野神社その6です。 本殿前に少しですが、「紫蘭」、「バラ」が咲いていました。おみくじを結びつける、茶せんがありました。お神籤を結びつける茶筅が造られているのは、初めて見ました。
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大原野神社その5です。 大原野神社の本殿です。奉祝「令和」という旗もありました。
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大原野神社その4です。 朱色の橋を渡ると中ノ島があり祠があります。鯉沢の池は、一面に睡蓮が覆っています。もう少しすれば、一斉に咲くと睡蓮の花畑になるのでしょう。
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大原野神社その3です。鮮やかな紫色の「カキツバタ」も咲いていました。黄しょうぶと杜若が並んで咲いているところもありました。
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大原野神社その2です。木々のトンネルを抜けると「鯉沢の池」が現れます。左大臣藤原冬嗣を祖父にもつ文徳天皇は、社殿と共に鯉沢の池も造りました。黄しょうぶが、綺麗に咲いていました。(動 画)
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京都市西京区大原野南春日町にある「大原野神社」に行きました。鳥居を潜ると新緑の木々のトンネルが続いていました。清々しい気分に浸りながら歩くことができました。
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京都府綾部市老富町在中の「シャガ群生地」その4です。 写真左は、「市茅野杉」で1959年9月26日伊勢湾台風で損傷して現在に至る。という案内板がありました。周囲の杉はこの杉の種から育ったもので、母樹なのです。
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京都府綾部市老富町在中の「シャガ群生地」その3です。 広い範囲に群生していました。これだけのシャガが咲いているのは、初めて見ました。(動 画)
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京都府綾部市老富町在中の「シャガ群生地」その2です。 シャガは、アヤメ科の多年草です。花は一日で萎む短命の花です。
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京都府綾部市老富町在中に、シャガの群生地があるということで出掛けました。車を駐車場に止めて見上げると八重の桜が咲いていました。そして、シャガの群生地を目指して山道を歩きます。
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神戸市垂水区の小学校の運動会です。運動会は、秋というイメージですが、こちらは春に行われています。この日は、暑い一日でしたが木陰に入ると涼しい風が吹いていました。
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滝谷花しょうぶ園その6です。 「ヤマツツジ」、「ヤマブキ」なども咲いていました。
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滝谷花しょうぶ園その5です。左から花忍(はなしのぶ)科の「シバザクラ」、躑躅(つつじ)科の「ツツジ」、躑躅(つつじ)科の「シャクナゲ」です。
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滝谷花しょうぶ園その4です。キンポウゲ科の「テッセン(鉄線)」です。
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滝谷花しょうぶ園その3です。 鈴なりに花が咲いている大きな木がありました。「モッコウバラ」というバラの木でした。フジも咲いていました。
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滝谷花しょうぶ園その2です。ツツジとシャガが咲いていました。
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奈良県宇陀市室生滝谷にある、「滝谷花しょうぶ園」に行きました。850円支払って入ると牡丹、石楠花が、まだ花を付けていました。
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奈良県宇陀市室生滝谷の道路沿いにこのようなモニュメントがありました。農村の生活風景ですね。子供を連れて散歩、魚釣り、デート、そして農作業の風景です。
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数少ない杜若を撮しました。カキツバタは、高貴な色をしていて良いですね。鳥も眺めていました。ビニールハウスには、出荷されなかった花菖蒲が咲いていました。
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今年の観音堂のカキツバタは、来るのが遅かったのかも知れませんが、花は極端に少なく残念な結果です。ここには、有名な「雨降り地蔵」さんが祀られています。新しい案内板があり、それによるとこの祠の下には雨乞い地蔵と2個の五輪塔、1体の道祖神が沈められていますが、その理由はわかっていないそうです。写真がありました。中央が雨乞い地蔵で右側が五輪塔です。350年以上(江戸時代)の前から祀られているとか。日照りが続き農作物に被害が出ると、近くにある常楽寺の住職が池から引き上げて祈祷すると雨が降る出すとのこと。近年では、昭和53年と平成6年に行われ雨が降りました。その様子はNHKで放送され、朝日新聞・京都新聞にも掲載されたそうです。見たかった!!
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観音堂へ杜若(カキツバタ)を見に出掛けました。途中に見られた城陽市名産の無花果(イチジク)です。まだ、新芽が吹いてきたところです。更に途中にあった浄土宗「大蓮寺」の門と本堂です。
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我が家周辺の写真その4です。黄色と白の取り合わせ、春の光景ですね。遠くに流れ橋が見えました。今年は流れていない流れ橋を見ることができました。そして、矢車草です。
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我が家周辺の写真その3です。古川小学校の傍を流れる古川には、亀が何故か数多く見られます。 そして矢車草(写真中央)、露草(写真右)も咲いていました。
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我が家周辺の写真その2です。 嫁付川の桜は、5月らしく新緑になっています。 畑には一面にレンゲが咲いていました。写真を撮っていると、あいつは何をしているんだ? ジッと猫が見つめていました。
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我が家周辺の写真その1です。ツツジが満開です。(写真左・中央) アヤメも咲いていました。(写真右)
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ブルーメの丘その6です。大道芸を見ました。簡単な手品と火を使った芸を見せていました。(動 画)
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ブルーメの丘その5です。チューリップ畑の反対側に、「ネモフィラ」が一面をブルーに染めていました。チューリップのように色とりどりではありませんが、ブルー一色もいいものです。
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ブルーメの丘その4です。 チューリップ畑のその2です。(動 画) チューリップらしくない花弁をもったチューリップが咲いていました。
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ブルーメの丘その3です。今回ここに来た目的の13万本咲いているチューリップです。農家の手前にチューリップ畑と風情があります。これ以上黒色に近いチューリップはないだろう思われる花が咲いていました。
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ブルーメの丘その2です。売店、食堂など店舗はすべてヨーロッパの農村風に建てられていました。これはこれで良いものですね。
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滋賀県蒲生郡日野町にある滋賀農業公園「ブルーメの丘」に行きました。チューリップが見頃という新聞情報で出掛けました。入園料1000円駐車料金は無料。メインゲートからヨーロッパ農村のような雰囲気で造られています。中に入ると花壇と時計台があり、ホットするような気分になりました。
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京都府立植物園・温室その2です。 左から「ベニヒモノキ (西インド諸島原産 トウダイグサ科)」、「ニンファエア イミュタビリス (オーストラリア北部原産 スイレン科)」、「コンブレツム グランディフロルム (西アフリカ原産 シクンシ科)」です。
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京都府立植物園の温室に行きました。その1です。「リュエリア・コロラタ (ペルー、エクアドル原産 キツネノマゴ科)」です。(写真左) 「インドボダイジュ (インド~東南アジア原産 クワ科)釈迦がこの樹の下で悟りをひらいたことから「菩提樹」と呼ばれています。(写真中央) 「ミリオカルパ スティピタタ (ブラジル原産 イラクサ科)白い糸のようなものは花です。(写真右)
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京都府立植物園「早春の草花展」の最終回その19です。「ニコチアナ(ナス科)です。」(写真左)。「パンジー(スミレ科)」でパシオブラックという品種で黒に近い色です。花で黒色は無いようです。(写真中央)「キンセンカ(キク科)」です。(写真右)
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京都府立植物園「早春の草花展」その18です。菜の花にミツバチが群れていました。(写真右)ハート型に植えられた。(写真中央)「ハボタン(アブラナ科)」です。(写真右)
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近所の「嫁付川」のソメイヨシノは、満開になりました。見事な桜並木ですが、嫁付川がもう少しきれいな川になれば、花見をする人も多くなるでしょうに・・・・・
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近所の児童公園の3本のソメイヨシノは、満開になっていました。お地蔵さんも微笑みながら、花見をされていることでしょう。
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木津川の土手に作られた桜並木が、7部咲きとなり見頃を迎えています。100本のソメイヨシノが、植えられています。桜の下には、ユキヤナギも満開でした。
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近くにある「嫁付川」の桜並木は、今5~6部咲きになってきました。満開までもう少しです。
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京都府立植物園「早春の草花展」その17です。「ボタン(ボタン科)」です。品種は「明日香」です。
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