ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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近所の児童公園です。 お地蔵さまも、新型コロナウイルスの終息と、子供たちの元気な声が戻ってくることを願っておられることでしょう。
  (2020.04.13)
前回の続きです。見上げれば桜、足下には雪柳が白さを共演していました。
 (2020.04.11)
木津川寺田に桜並木の遊歩道があります。ソメイヨシノが100本植えられています。ベンチ・腰掛石やトイレもあり散策路になっています。
 (2020.04.09)
木津川の「流れ橋(上津屋橋)」は、昨年の台風の影響で流れていましたが、このほど通行できるようになりました。久し振りに通行できるようになったので、たくさんの人が通行していました。
 (2020.04.07)
   
枝垂れ桜も満開です。 京都は枝垂れ桜が似合いますね。
 (2020.04.05)
姫路城その12です。西の丸の「百間廊下」です。(写真左) 狭間(さま)は、鉄砲や矢を放つための開口部で、円形、三角形、正方形は鉄砲を、縦長の長方形は矢を放つもので、これは鉄砲のためのものです。(写真中央) 外に出られるように急な石段がありました。(写真右)
  (2020.04.03)
近くを流れる「嫁付川」ですが、最近清掃したのかきれいな川になっています。桜が満開になってきました。きれいな桜並木となっています。
 (2020.03.31)
近くの畑で咲いていたスイセン三題です。全体が黄色のラッパ水仙(写真左)、中央部だけが黄色のラッパ水仙(写真中央)、そして普通の水仙(写真右)です。ラッパ水仙が、植物園などの施設以外の場所で咲いているのを見るのは、久しく見たことがありません。
  (2020.03.29)
美味しそうにオレンジ色に実ったミカンなど撮して見ました。
  (2020.03.27)
見上げると青空に、紫色の木蓮、足下には土筆が顔を出していました。春ですね。
 (2020.03.25)
近くの農園で咲いていた野菜の花です。 菜の花、サヤエンドウの花ですが、白色の花がほとんどですが白色の中に混じって、薄紫色の花(写真右)が咲いているものもありました。
  (2020.03.23)
流れ橋(上津屋橋)は、2019年10月12日台風19号の大雨で23回目の流失しました。今、復旧工事中です。工期は6月30日となっていました。その2~3カ月後は、また台風シーズンどうなることか。
  (2020.03.21)
姫路城その11です。 城内から天守閣を見上げた3題です。
   (2020.03.19)
姫路城その10です。 天守にはこのような祭壇がありました。窓越しに鯱が見えました。天守の筋交いは、我々の家の主柱より太く立派なものですね。
  (2020.03.17)
左から「紅梅」、「木蓮」、「雪柳」です。
 (2020.03.15)
ユキヤナギが満開でした。その他名前はわかりませんが、黄色の花が咲いていました。やはり、黄色は暖かさを与えてくれますね。
  (2020.03.13)
姫路城その9です。城内に入りました。 「東大柱」だそうで、あの姫路城を支えている柱ですから、さすがに巨木が使われていますね。
  (2020.03.11)
木津川の土手で連凧を揚げている人がいました。携帯で撮したのでイマイチの写真です。
  (2020.03.07)
明かりを付けましょ雪洞に お花をあげましょ桃の花・・・・ 雛祭りですね。 実家の押し入れから出てきました土人形のひな人形です。少なくとも90年前に作られた人形です。
 (2020.03.03)
姫路城その8です。 天守閣に行くには数多くの門を潜らないと行くことができません。防御のために複数の門が作られています。「ほノ門」という名が付いています。(写真左)そこから見上げた天守です。(写真中央) 「水二門」です。(写真右)
 (2020.03.01)
   
馬酔木が咲いていました。春の訪れが感じさせる花です。馬酔木で思い出させるのは、浄瑠璃寺、奈良公園のささやきの小道ですね。
 (2020.02.27)
姫路城その7です。 写真左と中央は、どこか見たことがある光景ではありませんか。殿様や家臣がここを歩いているシーンは、ここで撮影した時代劇が数多くありました。写真右は、「にノ門}です。
  (2020.02.25)
近くの嫁付川に、河津桜が一本植えられています。今、咲き出してきました。春が近づいていますね。桜はやはり暖かさを感じさせます。 
 (2020.02.23)
姫路城その6です。 櫓門(やぐらもん)から本丸に入ります。この門は、「菱の門(ひしのもん)」と呼ばれています。柱の上部に、木製の花菱が飾られていることに由来します。動 画
 (2020.02.19)
姫路城その5です。 城内に入ると広場があり姫路城が眺められます。広場には、鎧を着た武者がいて観光客と一緒に写真のモデルを務めていました。 
 (2020.02.17)
姫路城その4です。 船を降りていよいよ姫路城内に入ります。
  (2020.02.15)
姫路城その3です。 船内から見たお堀の光景の続きです。(動 画) 
  (2020.02.13)
姫路城その2です。 船内からの光景です。見上げるような大きな石垣、城内に植えられた樹木が堀の水に触れるまで大きく育っています。お城が青空の中にそびえていました。 
  (2020.02.11)
兵庫県姫路市にある国宝で世界文化遺産である「姫路城」に行きました。2015(平成27)年に平成の大修理が完了後初めて訪れました。お堀を和船で巡る観光船に乗りました。このような傘をかぶって・・・ 
 (2020.02.09)
水仙が咲いていますが、見上げると紅・白の梅が、1本ずつ植えられていました。城陽は梅で名高いので、もっとあってもよさそうですが、桜並木として造られた散策路ですから、仕方が無いか。
  (2020.02.07)
   
水仙が見頃です。 お近くの方は、お越しください。
  (2020.02.05)
木津川堤に100本のソメイヨシノが植えられて、春には桜並木になるところがあります。 今は葉はすべて落ちて冬装束ですが、足下を見るとスイセンが咲き見頃を迎えています。
 (2020.02.03)
1月29日の続きです。 菊科の花が道ばたに咲いていました。
  (2020.01.29)
1月25日の続きです。 百合(だと思います。)が咲いていました。普通5月頃から咲き出すのに、この時期に野外で咲いているとは??? いつもの木津川の堤に祀られているお地蔵さんです。 堤防に枯れたススキの白い穂が点在していました。
 (2020.01.27)
日向大神宮その6です。 10分程で山道を登り切ると鳥居が現れました。ここが「伊勢神宮遙拝所」でした。伊勢神宮がある方向でしょうが、山が連なり物理的に見えないのは当然ですね。振り返ると平安神宮の朱色の鳥居が眺められました。
  (2020.01.25)
1月23日の続きです。 野菜が生長すると菜の花のような花が咲きます。アブラナ科の野菜はこのような花が咲き種子が採取できます。椿とロウバイも咲いていました。
  (2020.01.25)
1月17日の続きです。古川の河川拡張工事が行われています。古川小学校の校門にスミレが咲いていました。
  (2020.01.23)
日向大神宮その5です。 縁結びの神「福土神社」がありました。 更に山道があり石段を登っていくと、伊勢神宮遙拝所があるというので、行くことにしました。
  (2020.01.21)
日向大神宮その4です。 内宮の先に続く山道を少し歩くと、戸隠神社を祀る「天岩戸」があります。大きな岩にこのような穴があり、入っていくと数メートルで穴の中央部に戸隠神社があります。そして、そのまま進むと出口があります。下段右の写真が、天岩戸の全体の姿です。
  (2020.01.19)
近くの木津川の堤に、スイセンが咲いているので撮しに行く途中に、咲いていた花を撮しました。左から、「お茶の花」、花ではありませんが「稲木」がまだありました。そして、名前がわかりませんが花なのでしょうか。
 (2020.01.17)
日向大神宮その3です。内宮です。 祭神は、「天照大神(あまてらすおおかみ)」、「多紀理毘売命(たぎりひめのみこと)」、「市寸島比売命(いちきしまひめのみこと)」、「多岐都比売命(たぎつひめのみこと)」です。
 (2020.01.15)
日向大神宮その2です。外宮です。祭神は、「天津彦火瓊々杵尊(あまつひこほににぎのみこと)」、「天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)」です。
 (2020.01.13)
   
京都市東山区日ノ岡に、「日向大神宮(ひむかいだいじんぐう)」があります。内宮、外宮があり「京の伊勢」とも云われています。
  (2020.01.11)
12月29日の続きです。華厳寺(鈴虫寺)の近くに「かぐや姫竹御殿」という名の建物がありました。このあたりは、豊かな竹林が広がっていて「竹取物語」の舞台だったとも云われています。この御殿は、竹工の名人・長野清助が27年の歳月をかけて独力で建造したとか。行った当日は、残念ながら公開していなかったです。
  (2020.01.09)
水度神社の帰りに立ち寄ったのが、「平川廃寺跡」です。出土した瓦から創建は、奈良時代中頃で平安時代初めに焼失しましたが、再建されることはなかったようです。寺域は、東西約175m、南北約115mと推定されています。
  (2020.01.07)
 
  
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