ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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道端にはいろいろな花が咲いていますが、花の名をほとんど知りません。そこで無料アプリの「ハナノナ」をインストールしました。そのハナノナが教えてくれた花の名前です。左から「セイヨウオトギリソウ」、「ヒルザキツキミソウ」、「キョウチクトウ」と教えてくれました。便利ですね。
 (2020.07.13)
流れ橋です。連日の雨で水量が大きく増加しています。南山城村に高山ダムがありますが、このダムが放流すると一気に水かさが増し、この橋が流れる事態が発生することがあります。
  (2020.07.11)
田圃では、稲が順調に育っているようです。よく見ると稲にピンク色の卵がくっついています。タニシの卵でタニシでもジャンボタニシという外来種で、農作物に被害を与えるタニシです。 
  (2020.07.09)
八幡市側に渡ると、新型コロナウイルスの注意喚起の看板が立ててありました。こんな広々としたところで3密が発生するのでしょうか。
  (2020.07.07)
   
流れ橋の周囲は竹藪があります。その中に石仏があり紫陽花が咲いています。その竹藪の中にシュロの木が一本ありました。(写真右)何でこんなところに???
 (2020.07.05)
流れ橋の遠景です。 そして、橋の上からの光景です。
 (2020.07.03)
レコード・カートリッジを久し振りに購入しました。オルトフォン「MCQ5-SH4R」というMC型のベッドシェル付きのカートリッジ。そして、オヤイデの「HSR-AG」という銀線のリード線。オルトフォンのMC型では安価な製品ですが、この組み合わせにより納得できる音が出るようになりました。
  (2020.07.01)
日光が直接あたらない、木陰に育っている「紫陽花」は今が見頃になってきました。夏の夜に咲く花「オシロイバナ」が咲き出しました。(写真中央) 
  (2020.06.29)
イモ畑の一角に花を、植えている農家がありました。それを撮してみました。その2です。
 (2020.06.27)
イモ畑の一角に花を、植えている農家がありました。それを撮してみました。
  (2020.06.25)
紫陽花その3です。やはりアジサイは、青色が最も紫陽花らしく感じます。そして、雨に咲く花ですね。けいろの変わった紫陽花も一種咲いていました。
  (2020.06.23)
紫陽花その2です。石田神社の門前に、南北朝時代の十三重の石塔がありますが、並んで紫陽花が花を添えていました。
 (2020.06.21)
紫陽花が見頃になってきました。流れ橋の近くの紫陽花は、年々減少しているようです。
 (2020.06.19)
田植えが行われています。この辺りは、大規模な田園風景が広がっています。米どころでは、もっと大規模な田圃が眺められるのでしょうが・・・・・
  (2020.06.17)
ねぎ坊主が並んでいました。大量の種が取れますね。サツマイモ畑でスプリンクラーが回っています。萎れていたイモ苗が元気になります。川では亀が甲羅干しをしていました。
  (2020.06.15)
アヤメが、咲いていました。
 (2020.06.13)
黄しょうぶが、咲いていました。
  (2020.06.11)
道端に咲いていた、青色とピンク色の矢車草です。(写真左・中央)よく見かける花ですよね。 写真右は、??です。
 (2020.06.09)
石田神社周辺の紫陽花の続きです。
  (2020.06.07)
上津屋橋(流れ橋)を渡って、石田神社に行く途中にアジサイが咲いているところがあります。まだ少し早いようで色づきがまだま薄いようです。
  (2020.06.05)
田植えの季節になりました。田植えを待つ苗代です。田植え機用に苗代は作られています。そして、田植えが終わった田圃です。
 (2020.06.03)
アヤメが咲いていました。アヤメ、ハナショウブ、カキツバタはよく似ていて区別は難しいところがありますが、この花はアヤメですね。
  (2020.05.31)
桜並木から、とうとうと流れる木津川が眺められます。休日となると車がズラリと駐車しています。テントを張ってキャンプ気分ですね。コロナウイルスの影響で、このようなところにも人が集まります。
  (2020.05.29)
この細い坂道を登ると、桜並木があります。100本のソメイヨシノが植えられています。今は青葉の季節でその中を歩くのも良いものです。
 (2020.05.27)
同じ京都府城陽排水機場に、ヤマボウシ(ミズキ科)が一本花を咲かせていました。
 (2020.05.25)
木津川の堤をしばらく行くと、京都府城陽排水機場があります。中には入れないですが、このようにツツジがきれいに咲いていました。このような所の庭木は放置されているのが多いですが、ここは定期的に手入れされているようです。
 (2020.05.23)
木津川の堤に大きなエノキがあります。昔はこの木を目指して川を渡ったとか。その草むらのモンシロチョウです。そして2羽の蝶が真っ青な青空で戯れていました。
  (2020.05.21)
姫路城その15で、4月29日の続きです。違う角度から見た「御屋敷の庭」です。池を渡る石橋があったり、姫路城の一部が覗かれたり、いろいろな表情を見せてくれます。
  (2020.05.19)
流れ橋から、木津川に入って水遊びをしている人たちを撮しました。楽しそうですね。
 (2020.05.17)
   
流れ橋(上津屋橋)は、休日になると多くの人が渡っています。案内板の横に石標があります。裏には、「寄贈 藤田まこと」と書かれてあります。そう言えば、必殺仕事人がよくわたっていました。 『中村主水殿 世界の極悪人のコロナウイルスを、バッサリ殺ってください。仕事料はアベノマスク代です。 頼み人より』
  (2020.05.15)
クロアゲハチョウが、羽を休めていました。蜜を求めて花から花へと(ヴェルディの歌劇「椿姫」にも花から花へというアリアがありました。)動き回って疲れたのでしょう。そして、蜜を求めた草花です。
 (2020.05.13)
「テッセン」が咲いていました。キンポウゲ科の多年草で、「クレマチス」とも呼ばれています。
 (2020.05.11)
♪♪  さわやかなみどりよ、ゆたかなみどりよ、田はたをうずめ、野山をおおい、そよぐ、そよぐ、若葉がそよぐ♪♪ 若葉の二番です。
 (2020.05.09)
♪♪ あざやかなみどりよ、あかるいみどりよ、鳥居をつつみ、わら屋をかくし、かおる、かおる、若葉がかおる ♪若葉という歌ですが、この歌のように若葉が風に揺れています。
 (2020.05.07)
近くの会社の、生け垣に咲いていたツツジです。紅白の躑躅とミックスした躑躅の定番の色です。
  (2020.05.05)
畦道に麦が植えられていました。大麦でしょうか。タンポポの綿帽子がありました。
 (2020.05.03)
5月になりました。 新緑の季節がやって来ました。嫁付川の桜並木も新緑になっています。
 (2020.05.01)
姫路城その14です。 「御屋敷の庭」は、姫山原始林を借景とした池泉回遊式(ちせんかいゆうしき)庭園です。好古園最大の庭園だそうです。(動 画 
  (2020.04.29)
姫路城その13です。 城内から出て姫路城西御屋敷跡庭園の「好古園(こうこえん)」に行きました。姫路藩主の下屋敷があった「御屋敷の庭」です。
  (2020.04.27)
一見、スズランかと思うような花が咲いていました。(写真左)ヒガンバナ科の「スノーフレーク」という花で、別名「鈴蘭水仙」だそうです。似ているわけだ。写真右の白色の花は「アベリア」です。
 (2020.04.25)
一見、菜の花のように見える「セイヨウカラシナ」が木津川の堤に、一面にわたって咲いています。
  (2020.04.23)
運動がてらよく歩く木津川の堤防です。 自転車で走る人、ランニングする人、散策しながら歩いている人・・・・ そこにお地蔵さんが祀られていて、行き交う人の安全を見守っておられます。
  (2020.04.21)
   
姫路城その13です。 「播州皿屋敷」の井戸がありました。姫路城内にあるとは思いませんでした。桂春団治の落語によると、町外れの寂しいところに屋敷はあって、毎夜幽霊のお菊さんが出てきて「一枚、二枚・・・」と皿を数える九枚と数えたのを聞くと狂い死にするので、六枚と数えたところで逃げ帰ると何事もない。という噂が広まり怖いが美人のお菊さんを見たいという見物人が日毎に増え、弁当やお菓子を売る店もでき、良い席がありますよとダフ屋も現れる賑わいになった。ある日、お菊さんが出てきて一枚二枚と数えだした、「お菊さん今日はいつもの声と違いますね~」、「風邪引いてますねん」、「幽霊も風邪引くんだ」、六枚数えたところで見物人は先を争って逃げているとお菊さんは「八枚九枚十枚十一枚十二枚」と数えているので、「コラお菊さん、十枚預かったのに九枚しか無かったので殺されたのに十一枚十二枚とはどういうことだ、これでは怖くはないわ」、「何をえらそうにポンポン言わんといて、風邪を引いているので二日分読んで明日休みますねん」という落語です。 それにしても、井戸にこのようなネットをしたらお菊さん出ることができないですよね。
  (2020.04.19)
近くを流れる「古川」の風景です。 柳が芽を吹き出し、若葉が黄緑色の世界を作っていました。そして、桜とセイヨウカラシナと共に、黄緑色、淡い桃色、黄色、雑草の緑色と春の光景を演出していました。
  (2020.04.17)
桜と他の花と一緒に撮して見ました。黄色、紫色と小さな花ですが、存在感があります。 
(2020.04.15)
  
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