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ご近所で植えられていた、赤色の木々です。 ハゼ、センリョウ、ピラカンサです。
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お正月の食卓を飾った、各種のミカンです。
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木津川の土手に「石田神社遙拝所」という石標がありまが、葉ボタンが植えられてありました。初めて見た光景です。そこから、遠くに流れ橋(上津屋橋)が望まれます。空にはお月様が、その様子を見ていました。
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近所の生け垣に使われていた、「サザンカ(山茶花)」です。
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桜のきれいな近くの古川は、今はこのような状態ですが、春になれば咲くように小さな蕾が出来ています。枝には、お正月の名残の凧が北風に寒そうに揺れていました。
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近くの古川の川べりに、「コウテイダリア」が咲いていました。高さが1~6mになる多年草で、写真中央のように、茎が木質化します。
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京都府八幡市にある「松花堂庭園」その5です。 竹で編んだいろいろな垣根があります。これは、「建仁寺垣」です。山茶花が赤い花を咲かせていました。
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近鉄久津川駅前にある「平井神社」に行きました。 ここは参拝者は居なくて寂しい神社になっていました。本殿前には門松が飾られて、お正月らしい雰囲気が漂っていました。本殿裏側に、「須磨浦普賢像」という名札が掛けてありましたが、花の形、開花時期から不断桜ではないかと、勝手に思っていますが・・・
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水度神社からの帰り道の情景です。伝説の「夜叉ばあさん」の木もありました。
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今年も初詣に、城陽市寺田水度坂にある「水度神社(みとじんじゃ)」に行きました。いつものように、破魔矢を買って帰りました。
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あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。
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晩秋の夕方の流れ橋です。 嵐山に続くサイクリングロードです。 橋のたもとにある石仏も紅葉を楽しんでおられるように思われます。
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近くを流れる「古川」の川底を下げる工事は、工期が伸びに伸びて12月24日に看板が書き換えてあります。当初は、6月末日だったような気がします。京都府が発注工事、どんな契約をしているのかと思います。川底を下げる工事なのに、真ん中に三角州が出来ていて??? 水鳥が戻って来ていました。
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ホームセンター花卉売り場の花です。 熱帯・亜熱帯地方原産でシュウカイドウ科の多年草「ベゴニア」(写真左)です。 日本原産でリンドウ科の多年草「リンドウ(竜胆)」(写真中央)です。 ブラジル南東部原産でサボテン科の多年草「シャコバサボテン」(写真右)です。
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京都府八幡市にある「松花堂庭園」その4です。 庭園に多い竹・笹の「オカメザサ」(写真左)、「ハチク」(写真中央)です。水琴窟がありました。(写真右)動画を撮りましたが、蹲いの音で聞き難いですがその音に混じって、竹の筒から清んだきれいな音が聞こえます。
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石田神社境内にある、モミジ以外の色とりどりの木々です。
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石田神社参道の紅葉です。
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木津川流れ橋を渡ると石田神社がありますが、その石田神社の紅葉です。
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木津川の土手に桜並木がありますが、その根元に水仙が植えられています。今は、写真左のような状態が普通ですが、1本だけなんと花が咲いていました。
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木津川の土手から見た夕陽です。木津川からの夕焼け空を見るのは初めてでした。振り返ると月が天井に昇ってきていました。
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京都府八幡市にある「松花堂庭園」その3です。 竹を組んだ滝が作られていました。何故このようなものが作られているのかは、わかりませんでした。そこに睡蓮のような水草がありました。ミツガシワ科の多年草「アサザ」で、準絶滅危惧種に指定されています。夏から秋にかけて黄色い花が咲きます。平成16年に八幡市内の河川に、自生しているのを発見されて、ここに移植されたとか。
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ホームセンター花卉売り場の花です。 ヨーロッパ地中海地方原産で、サクラソウ科の多年草「シクラメン」(写真左・写真中央)です。 ヨーロッパ南部地方原産で、ナデシコ科の多年草「アメリカナデシコ(亜米利加撫子)」(写真右)です。
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見上げた青空の三風景。 写真左から、「昼の月」です。 爆音を轟かせてヘリコプターが飛んでいました。 うろこ雲というより宮崎県の観光地「鬼の洗濯岩」の雲版でしょうか。
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京都府八幡市にある「松花堂庭園」その2です。 この庭園は、紅葉より年中青々としている竹林がメインです。「モウソウチク(孟宗竹)」です。
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近くにはお茶畑が広がっています。 今、お茶の木には花が咲いています。その花が咲き終わり、春先から新芽が伸びて5月頃になると、茶摘みが行われ新茶が生産されるのです。
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京都府八幡市にある、史跡・名勝の「松花堂庭園」に行きました。松花堂昭乗(1584-1639)が建てた草庵です。数多くの竹林が迎えてくれます。写真は、「クロチク(黒竹)」です。
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今年も、クリスマス・グッズを下駄箱の上に並べました。少し並べ過ぎの感もします。
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左から、中国原産でキンポウゲ科の多年草「シュウメイギク(秋明菊)」です。 中国原産でメギ科の常緑低木「ナンテン(南天)」です。 そして、小さな柿が鈴なりになっていました。
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見上げると、中国原産でモクセイ科の常緑小高木「キンモクセイ(金木犀)」です。庭木、花は薬草、香水等に使用される樹木です。足下には、日本原産でキク科の多年草「ツワブキ(石蕗)」(写真右)が咲いていました。
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流れ橋を渡った八幡市側に、「石田神社」があります。 境内に一本だけ日本固有種でツバキ科の中高木「サザンカ(山茶花)」が咲いていました。
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流れ橋の城陽市側に、小さな石仏が祀ってあります。10月中旬頃は、写真左・中央のように祠が無かったのですが、今は真新しい祠が出来ていました。これで、暖かく冬が過ごせることでしょう。
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木津川の流れ橋付近は、雨の降水量によって流れが大きく変化します。いつもなら一カ所流れていますが、上流で雨が降ったらしく、中洲を作ったりして流れていました。
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道端で見かけた左から、日本原産、アジサイ科の低木「ウツギ(空木)」です。 メキシコ原産、トウダイグサ科の低木「ポインセチア」です。和名で「ショウジョウボク(猩々木)」と呼ばれています。 日本原産、アオイ科の落葉低木「スイフヨウ(酔芙蓉)」です。花弁が咲き始めは白く、時間が経つにつれてピンクに変わっていくことから、その様を酒に酔うと表現したものです。朝は白、午後は桃色、夕方は紅色に変化します。この写真は16時10分に撮影したものです。
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稲刈りが終わって一カ月以上経つと、稲は再び芽を出し田植えの頃のような、状態になっています。ところどころに稲わらが干されていました。
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ホームセンター花卉売り場の花です。 熱帯アジア原産でヒユ科の一年草「ケイトウ」です。ニワトリ(鶏)のトサカに似ていることから「鶏頭」と呼ばれています。
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ホームセンター花卉売り場の花です。 マダガスカル原産でキョウチクトウ科の一年草「ニチニチソウ(日々草)」です。(写真左・中央) 熱帯アメリカ原産でナス科の多年草「観賞用トウガラシ」です。(写真右)
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ホームセンター花卉売り場の花です。 夏の花の「ハイビスカス」と秋の七草の一つの「キキョウ(桔梗)」です。
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メキシコ原産でキク科の一年草「ヒャクニチソウ(百日草)」です。 名のとおり100日間咲き続けるそうですが、さすがにこの時期になると、色褪せ気味になってきていました。
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小春日和の暖かい日(晩秋から冬の暖かい日を「小春日和」と言うのですが)の流れ橋には、人出も多く川の中に入る人、水遊びをする子供らがいました。
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近くを流れる「古川」の川底を下げる工事が、完成に近づいてきました。水鳥も戻って来ました。この河川改修工事、6月30日までだったのに、7月になり9月になり11月30日となっています。公共工事が5カ月も伸びるなんて、どんな発注しているのか。
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ホームセンター花卉売り場の花です。 中国原産、多年草でキク科の「ポットマム(洋菊)」です。ポットマムは、鉢植え(ポット)の菊を指します。1950年代にアメリカで鉢植用に品種改良が行われて、ポットマムという名称で販売されました。
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ザクロの花とその実をです。柘榴の花は、きれいな赤色なのですね。咲き終わると、小さな実が出来ていました。 写真右は、ザクロによく似たツバキの実です。
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木津川の土手で、凧揚げをしている年配の人がいました。連凧です。久し振りに見ました。
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木津川の土手に、お地蔵さんが祀られています。コロナ感染拡大のときは、鈴も取り外されていましたが、現在は写真左のようになっています。一時期写真中央のように、地蔵尊と書かれた提灯もありました。振り返ると、「石田神社遙拝所」の石碑と遠くに流れ橋が望まれます。
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京都府八幡市上津屋浜垣内にある「善照寺」の近くに、国の重要文化財に指定されている「伊佐家住宅」があります。江戸時代中期の山城地方の代表的民家で、代々庄屋を務めたそうです。拝観は予約になっています。堀跡があり大きな倉が見られます。
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