ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
前ページ へ  -86-   次ページ へ 
     
青い実第三弾は、カキ(柿)です。富有柿のようです。
 (2022.07.27)
ウンシュウミカン(温州蜜柑)の花が咲き、青い小さな実を付けていました。
 (2022.07.25)
城陽特産の「イチジク(無花果)」が、小さい青い実を付けていました。更に大きくなり茶色に熟すには、もう少し時間が掛かるようです。
  (2022.07.23)
暑さにめげず、豪快に咲くのが夏の花「ヒマワリ(向日葵)」ですね。
  (2022.07.21)
京都府八幡市上津屋里垣内77にある、「石田神社」の参道に植えられている「アジサイ(紫陽花)」ですが、見頃から一カ月が過ぎ花は咲き終わっていましたが、所々に色は少し色あせていますが、ひっそりと花を咲かせていました。
  (2022.07.19)
城陽市上津屋地区の、民家のほどんどの庭には、石灯籠が置かれています。どの民家も和風の庭が造られていますので、石灯籠があるのでしょうが、大きな灯籠がほどんどです。垣根越しに撮しました。
 (2022.07.17)
城陽市側から見た遠景です。(動 画  パトロールカーが、パトロールしていました。
 (2022.07.15)
流れ橋(上津屋橋)を渡ると、嵐山まで続くサイクリングロードがあります。流れ橋には休憩所が設置されています。下から見上げると、緑と青の間に休憩所がありました。
  (2022.07.13)
「アゲハチョウ」が2頭(ペア?)絡み合って飛んでいました。 「サギ」が田園の中を歩いていました。 そして、飛び立ったところを撮しました。
  (2022.07.11)
田圃の稲が、順調に育ってきています。浮き草も発生しています。
 (2022.07.09)
畑の片隅に咲いていた、キク科の「ヒャクニチソウ(百日草)」です。 百日間咲き続けるということで、この名が付きました。
  (2022.07.07)
見上げると、「クリ(栗)」の花が咲いていました。(写真左) 足下には、特有の匂いがする「ドクダミ(蕺)」が咲いています。(写真中央) 目の前には「ナンテン(南天)」の花がありました。(写真右)
  (2022.07.05)
左から、「カラーリリー」、「キショウブ」、「ジャーマンアイリス」です。
 (2022.07.03)
左から、ナデシコ科の「セキチク(石竹)」です。  ハマミズナ科の「マツバギク(松葉菊)」です。 そして、キキョウ科の「ロベリア」です。
  (2022.07.01)
田圃、茶畑が続く小道が小学校の通学路になっています。 そんな小道を小学生が帰っていきました。
 (2022.06.29)
城陽特産の「寺田イモ」です。 順調に育ってきているようです。
 (2022.06.27)
道端で咲いていた、ナデシコ科の「カワラナデシコ」です。(写真左) キク科の「ダリア」です。ダリアは、豪華で力強く咲く花です。(写真中央・右)
 (2022.06.25)
緑色が映える今日この頃です。 左から、ツタが絡む建物、笹と竹の子、モミジです。
 (2022.06.23)
キク科の「ヤグルマギク(矢車菊)」です。 よく間違われるのが、ヤグルマソウ(矢車草)ですが、ユキノシタ科の花で、全く別の花です。
  (2022.06.21)
石田神社の参道にある「アジサイ(紫陽花)」その3です。
  (2022.06.19)
石田神社の参道にある「アジサイ(紫陽花)」その2です。
 (2022.06.17)
京都府八幡市上津屋里垣内77にある、「石田神社」の参道に植えられている、「アジサイ(紫陽花)」が見頃になってきました。
  (2022.06.15)
近くの川、田圃にいた、水鳥たちを撮しました。
  (2022.06.13)
       
今、田植えが盛んに行われています。 田植えが終わった田圃には、周囲の光景が映り込んでいました。逆さ富士ならぬ逆さ家です。
 (2022.06.11)
ある会社の生け垣に、「キンシバイ(金糸梅)」が植えられています。 この黄金色の花は、初夏から夏へと移り変わる季節を知らせています。
  (2022.06.09)
道端に咲いていた、「ヒルザキツキミソウ(昼咲き月見草)」(写真左)です。「ムラサキツユグサ(紫露草)」(写真中央)です。「フウロソウ(風露草)」(写真右)です。
 (2022.06.07)
道端に、シラン(紫蘭)が咲いていました。
  (2022.06.05)
「ちょうちょう ちょうちょう 菜の葉にとまれ ・・・・」花の周りを飛んでいる蝶々を撮しました。カメラを近づけると、すぐに飛び立つのでなかなか厄介なものです。 ところで蝶の数え方ですが、「一匹二匹・・・」とか「一羽二羽・・・」とか数えるのではなく、「一頭二頭・・・」と数えます。知っていましたか。
 (2022.06.03)
♪♪ バラが咲いた バラが咲いた 真っ赤なバラが・・・・・ ♪♪
 (2022.06.01)
お茶摘みも終わりに近づき、今は田植えの準備が行われています。耕耘機が走り回って、田圃を耕していました。耕した田圃には、水を入れています。苗代も準備されて、田植えを待っていました。
  (2022.05.29)
流れ橋の近くにある「石田神社」ですが、コロナ感染防止とかで、神社には必ずある鈴(正式には、「本坪鈴(ほんつぼすず」)が、撤去されていたのが復活しました。 境内には、サツキが咲いています。
  (2022.05.27)
道端に生えていた、「クローバー」と、クローバーによく似た「紫ツメクサ」です。 そして、「四つ葉のクローバー」を見つけました。良いことがあって欲しいですね。
 (2022.05.25)
流れ橋(上津屋橋)の光景です。 河原では、空手?少林寺拳法?の体験でしょうか、子供たちが行列を作っていました。 川の中では、子供たちが服のままで泳いでいました。元気なもの・・・
 (2022.05.23)
観音堂その3です。 ビニールハウス内には、出荷済みの「ハナショウブ(花菖蒲)」の残りが咲いていました。 城陽特産の一つの「イチジク(無花果)」が、育っていました。
 (2022.05.21)
観音堂その2です。 以前は、一面カキツバタが咲いていたところは、水は無く干上がり雑草が広がって残念な状態になっています。そこに、雨降り地蔵が居られます。祠の中には水瓶があり、そこにお地蔵さんが漬かっておられるとのこと。周囲に水が無いので、ホースがあり水を注入しているようです。本当かなぁ・・・
 (2022.05.19)
城陽市観音堂に、アヤメ科の「カキツバタ(杜若)」が咲いています。薄紫色の花が一面に広がっていました。サギも、カキツバタを眺めていました。
 (2022.05.17)
今、お茶摘みが最盛期を迎えています。 茶摘みが終わったものですが、どこを摘んだのかわかりません。(写真左) よく見ると最先端が摘み取られています。(写真中央) 最後は、刈り取り機で丸坊主にされて一年を掛けて育てられます。(写真右) 摘み取られたお茶は、抹茶になるそうです。
  (2022.05.15)
「花いっぱい運動」とかで、校門に花が植えられています。各小学校でも、植えられているのでしょうか。
  (2022.05.13)
近くの小学校の校門脇に、花壇が造られていて、いろいろな花が植えられています。登下校には、児童たちを出迎え、見送っています。
 (2022.05.11)
左から、青色のブドウのような、キジカクシ科「ムスカリ」です。「ブドウヒアシンス」という別名もあります。 畑には、マメ科の「レンゲソウ(蓮華草)」いわゆるレンゲが一面に花を咲かせています。窒素を蓄えるので、土壌改良のために植えられています。 キク科の「アザミ(薊)」も咲いていました。
 (2022.05.09)
木津川の土手から見た光景です。 遠くに流れ橋が望まれます。 城陽市の名木第1号「上津屋渡し場のエノキ」として認定された、樹高16mの「エノキ(榎)」です。木津川に橋が無かった頃には、上津屋渡し場の目印になっていた木です。 沢山の人がテントを張っていました。焼き肉の匂いが、辺り一面に漂っています。どこもかしこも焼き肉、それ以外の料理もあるでしょうに・・・
  (2022.05.07)
「甍の波と雲の波・・・」、「屋根より高い鯉のぼり・・・」 青空に鯉のぼりが、緑の風を受けて泳いでいました。 それを犬も眺めていました。
  (2022.05.05)
ツツジ(躑躅)が、満開になってきました。程なくサツキ(皐月)に変わっていくのでしょう。
  (2022.05.03)
田植えの準備のためにトラクターが、田圃を走り回っていました。 黒いシートに覆われた田畑が数多く見られます。抹茶・玉露など高級茶を収穫するために、日光を遮って新芽を育てています。程なく茶摘みが始まります。 夕方に自分の影が畑に長く伸びて、「あしながおじさん」がいました。
 (2022.05.01)
春の暖かさを感じさせる、黄色の花を撮しました。左から「カロライナジャスミン」、「ミモザ」、「レンギョウ」の黄色の花々です。
  (2022.04.29)
       
  
 前ページ へ  -86-   次ページ へ