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石仏にミカンが供えてありました。正月の名残の光景です。 流れ橋を渡ったところにある「石田神社」です。絵馬は全て虎から兎に変わっていました。
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垣根越しの石灯籠のその8です。
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10年に一度という寒波が到来して、全国各地に大雪が降っています。ほとんど雪が降らない城陽市でも、このように雪が積もっています。(動 画) いつもなら水分の多い雪なのですが、サラサラな雪なので気温が低かったのがわかります。この程度の積雪なら、雪が降ったとは言わないと思われる方も多いのでしょうが、ここではこの積雪で大渋滞が発生します。
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木津川流れ橋(上津屋橋)です。 冬の寒風が吹く橋は、有名な流れ橋でも人は、まばらでした。水量も少なく広い砂場が広がっていました。
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木津川のサイクリングロードに「歓迎 京都木津川マラソン大会」という幟が風にはためいていました。2月5日に大会があるようです。この頃は、地元の住民マラソンが各地で行われているようです。
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垣根越しの石灯籠のその7です。
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当尾の里、その3です。 山里の秋の風景といえば、赤く実った柿ですよね。あちこちで見られる光景です。馬酔木も花を付けていました。
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現代の門松は鉢植えが多いようです。門松も様変わりしてきたようです。お正月の装飾品は、松の内までとされています。関東は、7日まで、関西は15日までが松の内とされています。
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木津川の土手で、連凧をあげている人がいました。お正月の光景です。同じ凧が枝に引っ掛かっていました。これも正月の光景です。そして、玄関に注連縄を飾る家は、少なくなってきました。
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木津川桜並木の根元に咲いている「スイセン(水仙)」が、見頃を迎えています。近鉄・久津川駅の傍にある「平井神社」には、不断桜が見頃です。
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垣根越しの石灯籠のその6です。
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近鉄久津川駅の傍にある「平井神社」にも、立ち寄りました。新しい詰め所もありました。
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城陽市寺田水度坂に鎮座する「水度神社(みとじんじゃ)」に行きました。そして、毎年買っている「破魔矢」を購入してきました。
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お正月らしくお目出度く、紅白の「サザンカ(山茶花)」と「椿(ツバキ)」、そして「蜜柑(ミカン)」です。
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明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。
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木津川の土手は草刈りが行われて、きれいになっています。遠くに流れ橋(上津屋橋)が見えます。「石田神社遙拝所」と書かれた石標には、葉ボタンが二つ植えられていました。迎春の準備完了です。
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城陽市で多く栽培されている「宇治茶」が、今、花が咲いています。お茶はこの寒い時期に、花を咲かせるのですね。それと、葉ボタンとコスモスが並んで咲いていました。冬と秋の花のコラボです。
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木津川の土手から見た光景です。 田圃から煙が一筋上がっています。昭和の時代では、落葉を燃やして焼き芋を作ったものですが、今は道路は舗装されて焚き火はできません。寒い中テントを張ってバーベキューをしている家族?がいました。そして、そんな光景を「山茶花(サザンカ)」が眺めていました。
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左から、「柚子?スダチ?」です。 城陽市特産の「無花果(イチジク)」が、残っていました。田圃には、「青鷺(アオサギ)」が餌を採っていました。
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当尾の里、その2です。 麺類のお店がありました。土塀が続く古民家の店でした。
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京都府木津川市加茂町の、浄瑠璃寺や岩船寺がある地域を「当尾の里(とおののさと)」と呼ばれています。色とりどりに紅葉しているのを、蜘蛛も青空を背景に眺めていました。
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道端から見られた柿の木です。 見た目、次郎柿、富有柿、平無核(ひらたねなし)のような??
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石田神社の境内に咲いていた、「山茶花(サザンカ)」と「菊(キク)」です。流れ橋では武士が二人、大刀回りをしていました。スチール写真を撮影しているようでした。
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流れ橋の八幡市側にある「石田神社」の参道の紅葉です。きれいに、紅葉していました。
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浄瑠璃寺その7です。 紅葉と三重塔、そして鐘楼です。何回も来ましたが鐘の音は一度も聞いたことがありません。一度聞きたいものです。
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木津川桜並木のソメイヨシノの根元には、春にはツツジ、雪柳、秋には彼岸花が咲きますが、今は冬の花の水仙(スイセン)が咲き出しました。
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浄瑠璃寺その6です。 浄瑠璃寺の本堂を撮しました。堂内には、国宝の九体の阿弥陀如来坐像があるので、別名「九体寺」と呼ばれています。
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浄瑠璃寺その5です。国宝の三重塔です。朱色が鮮やかな三重塔です。
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今年も早くも12月、師走になりました。残り31日です。 ということで、玄関の下駄箱の上に、クリスマスグッズを並べました。少し多くてゴチャゴチャしています。
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浄瑠璃寺その4です。 山門を入ると目に飛び込んで来るのが、池の対岸にある国宝の三重塔です。周囲の紅葉に囲まれて、赤い三重塔が映えます。
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浄瑠璃寺その3です。 浄瑠璃寺の参道に、猫が日なたぼっこをしていました。参道には、アセビ(馬酔木)が花を付けていました。開花はもう少し先のようです。
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浄瑠璃寺その2です。 浄瑠璃寺へ行く途中にある「たかの坊地蔵」です。大小、多くの石仏が並んでいました。
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京都府木津川市加茂町にある「浄瑠璃寺」に行きました。途中の田園風景、参道にあった売店を撮して見ました。
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「温州みかん」がありました。同じ近畿の和歌山は収穫量日本一ですが、こちらでは温州みかんの木があることが、珍しい事です。
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左から、紫色の「紫式部」、赤色の「南天」、黄色の「銀杏」と、秋の色とりどりです。
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稲刈りが終わった田圃には、今は見かけなくなった「稲掛け」がありました。刈り取った後には、芽を出しています。そのまま放置すれば、米が出来な勢いです。
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近くを流れる川沿いに、ソメイヨシノの桜並木があります。今、紅葉真っ盛りです。
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木津川堤の一光景です。紅葉が進んで、緑・黄・赤の三色が青空を背景に光り輝いていました。
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ミソハギ科の落葉高木の「ザクロ(柘榴)」の実が、赤く熟れていました。(写真左・中央) 写真右は、ポポの実かなと思えたのですが???・・・
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昨夜、皆既月食があり同時に天王星が、月に隠れるという惑星食がありました。皆既月食中に惑星食が起こるのは非常に珍しく、日本ではなんと442年ぶりで、そのときは土星だったそうです。442年前は、天正8年でその2年後に本能寺の変が起こり織田信長が死んだという時代です。次に同じ事が起きるのは、322年後に土星と起こるそうです。その時には、何があるのでしょうか。人類は無事生存しているのでしょうか。
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木津川の土手は、2メートル程ある雑草に覆われていますが、車両による草刈りが行われていました。そして、刈り取った草を燃やす大きな焚き火で、左端に人が写っています。
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大きく伸びた木に、たくさんのオレンジ色の花を付けていました。モクセイ科の「キンモクセイ(金木犀)で、庭木や街路樹、鉢植えにも利用されています。花は、甘めの強い香りがするので、以前にトイレの芳香剤にキンモクセイの香りを模したものが販売されていたので、トイレを連想する花でも・・・・
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今頃、ユリ(百合)が一輪咲いていました。ケイトウ(鶏頭)も咲いています。
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昨日の夕方、虹を見ることができました。夕日に染まる虹も見ることができました。夕日に染まる虹は、初めての事です。二重に虹ができています。これも珍しい。ヨルガオ(夜顔)が咲いていました。
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垣根越しの石灯籠のその5です。写真中央と右は、庭先でなく単なる広場にありました。
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