ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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今は、ツツジ(躑躅)が見頃になっています。 紅・白とミックスのツツジを撮しました。 日本・中国を中心のアジア東部が原産地のツツジ科低木です。
 (2023.05.03)
七谷川には、このような銅像が置かれています。芸術の川でもあります。
 (2023.05.01)
七谷川に行ったのは、ピークを過ぎ落花が盛んな時期だったので、川には花びらが流れていました。その七谷川は、水量が少なく途中から水が無くなり、水無川になっていました。 そんなところで、ウエディングドレスのモデル撮影をおこなっていました。
 (2023.04.29)
京都府亀岡市千歳町に、山間を「七谷川(ななたにがわ)」が流れていて、川沿い約1kmに渡ってソメイヨシノ等30品種、約1500本の桜が咲いています。 七谷川「和らぎの道」の桜と呼ばれて、人気の高いお花見スポットとなっています。
 (2023.04.27)
石舞台古墳の周囲には、堀(水は無い)があり堀の周囲には、ソメイヨシノが植えられています。行ったときは満開で、石舞台古墳を盛り上げていました。
 (2023.04.25)
石舞台古墳は、中に入ることができます。 人と比べるとその大きさがわかります。玄室は、長さ7.5m、幅3.4m、高さ7.7mで、最大の岩は72トンもあるそうです。このように、巨石を積み上げた日本最大級の横穴式石室がある石舞台古墳は、飛鳥のシンボルになっています。
 (2023.04.23)
奈良県高市郡明日香村にある「石舞台古墳」に行きました。 古墳時代後期の古墳で、国の特別史跡に指定されています。(動 画) 埋葬された人物は、蘇我馬子が有力視されています。周囲はソメイヨシノが、満開になって石舞台古墳を盛り上げていました。
 (2023.04.21)
近くを流れる「嫁付川」のソメイヨシノです。今年も綺麗に咲きました。
 (2023.04.19)
太陽が丘は、その名のとおり丘にあるので「ミヤマキリシマ(深山霧島)」が咲いていました。 「ソメイヨシノ(染井吉野)も咲いています。 何故か、蒸気機関車が展示されていました。再塗装して綺麗になっています。
 (2023.04.17)
太陽が丘には有料ですが、フィールドアスレチックがあります。大人も子供もスリルを味わいながら、楽しむことができます。子供たちの笑い声が森林に、こだましていました。(動 画
 (2023.04.15)
宇治市広野町にある「太陽が丘」に行きました。正式名称は「京都府立山城総合運動公園」です。 新しく出来た「滑り台」です。無料で遊べます。
 (2023.04.13)
伏見稲荷大社 その3です。 千本鳥居の中を軽トラとバイクが走っていました。こんな狭いところを車が走るのを見るのは初めて見ました。 「おもかる石」です。お願い事をして、灯籠の上に置かれている丸い石を持ち上げます。その重さが、自分が予想していたより軽かったら願いは叶う。重かったら、なお一層の努力が必要なのだそうです。 そして、本殿前に敷かれている砂利は、このように編み目の中にあります。多くの人が歩くので、このようにしてあると砂利が固定されます。考えましたね。
 (2023.04.11)
   
伏見稲荷大社と言えば、有名な「千本鳥居」ですね。稲荷山の山麓に大小合わせると1万本以上あるそうです。山頂に向かって初めは二列に並んでいますが、写真右からは一列になっています。(動 画
 (2023.04.09)
伏見稲荷大社に行きました。 春爛漫の日だったので凄い人出で、それも外国人が多くというより、我々が外国人なのではないかと思えるくらいでした。本殿の横の枝垂れ桜がきれいでした。
 (2023.04.07)
京都市伏見区の、京阪電車沿いを流れる疎水です。遊歩道があり道に沿って、ソメイヨシノの桜並木になっています。ベンチも設置されていて、座ってボンヤリと桜を眺めるのも良いものです。
 (2023.04.05)
平等院鳳凰堂その3です。 鳳凰堂の周辺に咲いていたソメイヨシノ(染井吉野)、シダレザクラ(枝垂れ桜)、ボケ(木瓜)です。
 (2023.04.03)
平等院鳳凰堂その2です。 鳳凰堂の屋根には金色に輝く「鳳凰」があります。一万円札のデザインにも使用されています。平等院は、一万円札、十円玉とお金に縁がある寺院なのです。
 (2023.04.01)
枝垂れ桜が彩りを添える「平等院鳳凰堂」です。 宇治市にある世界遺産で、どの宗派にも属さない寺院です。10円玉の、絵柄になっていることでも知られた寺院です。
 (2023.03.29)
我が家の「サボテン(仙人掌)」が咲いています。サボテン科に属する植物の総称です。北アメリカ、中央アメリカを中心に2000種以上あるそうですが、その多くは「多肉植物」です。 サボテンの花は他の植物の花と比べると、花は小さくそれなりの花ですが、全体を眺めると非常に美しく感じられるのは、奇抜な体型から咲いているからでしょうか。
 (2023.03.27)
バラ科の落葉低木「ユキヤナギ(雪柳)」が満開です。 モクセイ科の落葉低木「レンギョウ(連翹)」黄色い花を咲かせていました。
 (2023.03.25)
コブシ(辛夷)とよく似ている「モクレン(木蓮)」が、咲いていました。
 (2023.03.23)
   
「白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘 北国の ああ北国の春・・・」の、モクレン科の落葉高木「コブシ(辛夷)」が咲いていました。
 (2023.03.21)
バラ科の落葉低木「ボケ(木瓜)」が咲いていました。 果実の瓜に似ていることから、木になる瓜で木瓜(もけ)と呼ばれたものが、ボケに転訛したとか。 その足下にポスターが2枚。それも自民党と共産党、この両党が並べて張ってあるのを見るのは初めてです。
 (2023.03.19)
石田神社境内に咲いているもう一本の梅です。犬も眺めていました。
 (2023.03.17)
ツクシ(土筆)が顔を出していました。「ツクシ誰の子 スギナの子~♪」という歌があります。普通は親が出てきて、その後に子が顔を出すものですが、土筆は子が先に出てきます。
 (2023.03.15)
石田神社境内に2本の梅が咲いていますが、鳥居の傍に1本咲いています。その傍には、ほのかな香りを漂わせる梅をツバキが見上げていました。
 (2023.03.13)
連日の暖かさで、「彼岸桜」も白い花を咲かせていました。次は、ソメイヨシノが咲くのを待つだけです。
 (2023.03.11)
暖かい日が続く今日この頃の天気で、自宅から1分のところにある嫁付川に植わっている、一本の河津桜が一気に咲き出しました。濃いピンク色の花を付けています。
 (2023.03.09)
木津川「桜づつみ寺田」のソメイヨシノの根元には、スイセン(水仙)が満開になっています。12月に咲き始めて、今でも咲いています。
 (2023.03.07)
   
児童公園に、一本の紅梅が咲いています。 寒い日は、子供たちの声も無く寂しそうな紅梅ですが、その寂しさを勝る明るい赤色の花を咲かせていました。
 (2023.03.05)
「ロウバイ(蝋梅)」が咲いていました。今がピークのようです。
  (2023.03.03)
紫色の小さな花は、「レンテンローズ」でしょうか?? キンポウゲ科の植物です。 「シュロ(棕櫚)」が、青空に映えていました。 「ユズ(柚子)」でしょうか?
  (2023.03.01)
北コミセンの手前には、市民プールがありますが、その周辺を工事しています。駐車場ができるようです。整備することに異論はありませんが、プールそのものをもう少し整備した方がよいのでは・・・
  (2023.02.25)
家の近くにあり、よく利用する「城陽市立北部コミュニティセンター」(北コミセン)は、耐震工事のため休館していましたが、工事は終了したようです。今は、周辺の整備工事をしているようです。
  (2023.02.23)
スピーカーケーブルとジャンパーケーブルを交換することにしました。 インアクースティックの「PRM-4S」という純銀コートのOFC(無酸素銅)ケーブルです。初めに、ジャンパーケーブルを交換すると明らかに音質が変わったので、スピーカーケーブルも交換しました。純銀コートのケーブルは初めて使用しましたが、高音が滑らかにスッキリとした音質になりました。お勧めのケーブルです。因みに、「MADE IN GERMANY」製品です。
   (2023.02.21)
   
「北風吹き抜く 寒い朝も・・・」  寒い日が続く今日この頃ですが、近くの嫁付川に1本だけ河津桜があり、一輪だけ花を咲かせていました。春がすぐそこまで訪れているようです。
  (2023.02.19)
   
当尾の里、その6です。 「あたご灯籠」です。愛宕灯籠は、愛宕神社への参道灯籠として、また、各地における
防火を祈念する灯籠として、また常夜灯として建てられました。当尾のあたご灯籠は、防火の意義として建てられ、正月には、ここから火を採り、雑煮を炊いたといわれています。当尾のあたご灯籠の形は、他では見かけない形で、当尾の風景にピッタリとおさまっています。写真中央と右は、「大門仏谷(だいもんほとけだに)阿弥陀磨崖仏」です。平安時代後期に花崗岩で造られた、高さ260㎝あります。
  (2023.02.17)
当尾の里、その5です。 「やぶの中三尊」です。正面に「地蔵菩薩」(写真左)、左の岩に「阿弥陀如来坐像」(写真中央)、右に「十一面観音」(写真右)です。弘長2年(1262)の銘があり、首切り地蔵と同じ年に作られた、最古の石仏です。
  (2023.02.15)
   
「あかりをつけましょ雪洞に お花をあげましょ桃の花・・・」 雛人形を飾りました。京都では、男雛を向かって右側に、女雛を左側に飾ります。そして、旧暦の桃の節句である4月3日まで飾ります。
   (2023.02.13)
陶器製のタヌキ、カエルが置かれていました。陶器製の狸と言えば、信楽焼のタヌキを思い出します。その目の先には、赤い山茶花(サザンカ)が咲いていました。
  (2023.02.11)
吹く風は、冷たく冬真っ只中ですが、田園では耕耘機が動き回って土を耕しています。来たるべき稲作の準備に余念が無いようです。
 (2023.02.09)
垣根越しの石灯籠のその9です。
(2023.02.07)
当尾の里、その4です。 「首切地蔵」と呼ばれている阿弥陀石仏です。弘長2年(1262)の銘があり、当尾の里の銘がある石仏では最古のものです。名前の由来は、首のくびれが深く切れて見えるから、また処刑場にあったからとも云われています。
 (2023.02.05)
寒い日が続いています。 地上は、枯れ木が立ち並んで寒々とした光景ですが、空を見上げると「ちぎれ雲」が青空に浮かんでいて、何だか暖かい感じがする雲ですね。
  (2023.02.03)
石田神社境内に咲いていた、「梅(ウメ)」、「山茶花(サザンカ)」、「椿(ツバキ)」です。 
  (2023.02.01)
  
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