ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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我が家の斜め向かいに、城陽市立古川保育園があるのですが、廃園になって何年経過したのか。今取り壊し工事が行われています。時々地震のような震動があったり、取り壊されたコンクリートの粉末が風で舞い上がり、我が家にも飛来して白くなっています。困ったものです。跡地は公園になるとか。周囲はこのように囲まれていて、中の様子を見ることはできません。
 (2023.08.03)
鏡伝池その12です。 左から「長井小紫」、「朗風」です。そして、いろいろなハナショウブが、植えられていた場所の光景です。(動 画
 (2023.08.01)
鏡伝池その11です。 植えられていた花菖蒲で、左から「初鏡」、「小町娘」、「浅茅ヶ露」です。
 (2023.07.29)
鏡伝池その10です。 植えられていた「ハナショウブ(花菖蒲)」です。 左から、「蛇の目傘」、「光の綾」、「金鶏」です。花菖蒲の品種名は、花と名前がなるほどと、思えるような一致しているものはありませんね。
 (2023.07.27)
梅雨も明け本格的夏がやって来ました。 木々には、セミ(蝉)が鳴いています。以前は、アブラゼミ(油蝉)が多かったのですが、今はクマゼミが多く蝉時雨という風流なものではなくなり、喧しいだけです。ここは、今でもアブラゼミが多く昔よく聴いた蝉時雨が流れていました。
 (2023.07.25)
鏡伝池その9です。 色々な品種の「ハナショウブ(花菖蒲)」が咲いています。 左から「爪紅」、「追風」、「初夢」です。原産国は日本なので、日本的な名前が多いですね。
 (2023.07.23)
鏡伝池その8です。「ヘレンケラーの枝垂れ桜」です。ヘレン・アダムズ・ケラー(1880 - 1968)は、アメリカの作家、障害者権利の擁護者、政治活動家、講演家です。アラバマ州タスカンビアに生まれ、生後19か月時に病気が原因で視力と聴力を失いました。昭和12年(1937)に来日のときに、記念植樹された枝垂れ桜の子孫です。
 (2023.07.21)
近くの休耕田を利用して、「ハス(蓮)」の花が咲いていました。 花の淡いピンクの花弁は、我々を和ませますね。休耕田と言いましたが、地下茎は「レンコン(蓮根)」という野菜ですからそうではないのかも。
 (2023.07.19)
鏡伝池その7です。 ハナショウブ(花菖蒲)が咲いていました。 池の周囲から離れたところに、ポツンと一株咲いています。
 (2023.07.17)
秋には食べられる果樹が、小さな実を付けていました。 左から、「カキ(柿)」、「ザクロ(柘榴)」、そして、「クリ(栗)」です。
 (2023.07.15)
石田神社に、紫陽花以外に咲いていた花です。 「ヤマボウシ(山帽子)」です。(写真左) 花びらが白い頭巾に見えるので、山に咲く法師からきています。 「ナンテン(南天)」です。(写真中央) そして、「ウメ(梅)」が実を付けていました。(写真右)
 (2023.07.13)
石田神社の紫陽花です。 ブルーとピング色の「ガクアジサイ(額紫陽花)」です。
 (2023.07.11)
石田神社の紫陽花です。 ブルーとピングの色のアジサイが咲いています。紫陽花と言えば、ブルー色が小雨が降る天候に映えるように思います。
 (2023.07.09)
鏡伝池その6です。 このような人工の小川が流れています。子供たちの、水遊びに絶好のところです。水遊びは、子供たちだけではありません。 カルガモも水遊びに、訪れていました。
 (2023.07.07)
石田神社の鳥居ですが、紫陽花は、この鳥居の手前の参道の両側に咲いています。
 (2023.07.05)
木津川、流れ橋(上津屋橋)です。 流れ橋という石標の裏面には、「寄贈 藤田まこと」とあります。そう言えば、中村主水はこの橋をよく渡っていました。田植えが終わった田園風景です。
 (2023.07.03)
ある日の木津川堤です。 竹藪があり、「ハチク(淡竹)」が顔を出していました。ハチクもタケノコと同様に、美味しいですよね。 流れ橋(上津屋橋)は、先日の雨で増水して枝等が引っ掛かっていました。ここまで、水が上がって来たのは、恐怖ですね。
 (2023.07.01)
鏡伝池その5です。 自然豊かで、色々な花咲く鏡伝池ですが、その一角に幼児・児童用の遊具が、設置されていました。休日には、子供たちの笑い声が響くのでしょう。
 (2023.06.29)
道端に咲いていた草花を撮しました。 アップで撮すとなかなか綺麗なものですね。 「ツルニチニチソウ(蔓日々草)」(写真左)です。 「ヒルザキツキミソウ(昼咲月見草)」(写真中央)で、綺麗なピンク色をしています。 そして、「ムラサキツユクサ(紫露草)」(写真右)です。
 (2023.06.27)
「アガパンサス」、別名「ムラサキクンシラン(紫君子蘭)」が咲いていました。(写真左) 見上げると、 バイカウツギ(梅花空木)が白い花を付けていました。(写真中央) そして、民家の軒先にブドウ(葡萄)が、青い青い実を付けていました。(写真右)
 (2023.06.25)
鏡伝池その4です。 「枚方市市民の森 鏡伝池緑地」として解放されています。一周は550mで10分ほどで園内を一回りできる小規模な公園ですが、花の森、せせらぎの森、トリムの森など8つのゾーンに分かれ、だれもが花や自然に親しみ、安らぎの時間を過ごせる空間となっています。(動 画
 (2023.06.23)
鏡伝池その3です。 池の周囲に咲いていた花々で、赤いユリの花かと思いきや「アマリリス」でした。(写真左) 黄金の花を付けているのは、「キンシバイ(金糸梅)」です。(写真中央) 風鈴のような花を咲かせていたのは、そのイメージ通りの名前「フウリンソウ(風鈴草)」です。(写真右)
 (2023.06.21)
鏡伝池その2です。 池の周囲には四季折々の花が咲いています。梅の実が青々と大きくなっています。色とりどりのバラ(薔薇)も咲いていました。
 (2023.06.19)
大阪府枚方市楠葉にある「鏡伝池(きょうでんいけ)」に行きました。 付近一帯は、平安時代には貴族の遊猟の地でした。昭和59年に考古学的な調査が行われ鎌倉時代から室町時代までの、瓦・器・椀・土釜等が出土しました。入るとこのような池が、目に飛び込んできました。 ハナショウブ(花菖蒲)が綺麗な池です。
 (2023.06.17)
奈良県高市郡明日香村にある、真言宗「飛鳥寺(あすかでら)」その6です。 境内に戻って本堂の背後の光景です。創建当時の金堂礎石です。立派な金堂があったことがわかります。(写真中央) そして、「万葉池」という小さな池があります。(写真右)
 (2023.06.15)
ホームセンターの花卉売り場の花その6です。 ヨーロッパ原産でキンポウゲ科の「クリスマスローズ」です。(写真左・中央) ヨーロッパ原産でサクラソウ科の「プリムラジュリアン」です。(写真右)
 (2023.06.13)
ホームセンターの花卉売り場の花その5です。 写真左と中央は、地中海沿岸の原産でシソ科の「ラベンダー」です。ラベンダーは紫色を思い浮かべますが、これは白色とピンク色です。 写真右は、オーストラリア・ニュージーランド原産でキク科の「ブラキカム」です。
 (2023.06.11)
飛鳥寺その5です。 飛鳥寺の西門から外に出ると、大化の改新で中大兄皇子や藤原鎌足に殺害された、蘇我入鹿の首がここまで飛んできたので、この地に首塚が建てられたとか。 ここから振り返ると飛鳥寺の鐘楼が菜の花越しに眺められます。
 (2023.06.09)
飛鳥寺その4です。 本堂から廊下越しに坪庭があります。 室町時代の「宝篋印塔(ほうきょういんとう)」です。(写真左) 南北朝時代の「飛鳥寺形石燈籠」です。 さすが古い寺院なので、坪庭にあるものも時代物ばかりです。寺院の裏口から外に出ることができます。(写真右)
 (2023.06.07)
ホームセンターの花卉売り場の花その4です。 ヨーロッパ原産でムラサキ科の「ワスレナグサ(忘れな草)」です。(写真左・中央) 南アフリカ原産でキク科の「ブルーデージー」です。(写真右)
 (2023.06.05)
飛鳥寺その3です。 飛鳥大仏の右手です。中央の指3本が1414年前のものです。(写真左) 大仏の両脇に安置されている、藤原時代の「阿弥陀如来坐像」です。(写真中央) そして、室町時代の「聖徳太子像」です。(写真右)
 (2023.06.03)
   
飛鳥寺その2です。 本堂に入ると目に飛び込んで来るのが、「飛鳥大仏」と呼ばれている釈迦如来坐像です。推古4年(596)に日本最初の本格的寺院として建立されました。推古17年(609)に完成した飛鳥大仏ですが、建久7年(1196)に火災に遭い修復されたので、当時のものは目の周辺や右手中央の指3本などです。日本最古の仏像なのに、国宝に指定されないのはこのためです。頬辺りの修理は痛々しいですね。 傷がわからないように、修復出来そうなのに・・・
 (2023.06.01)
奈良県高市郡明日香村にある、真言宗「飛鳥寺(あすかでら)」に行きました。 山門と鐘楼です。鐘楼は、延享2年(1745)に建立されましたが、戦時中の昭和18年(1943)に金属供出で失いました。この鐘は、昭和33年(1958)に新たに鋳造されたもので、昭和の名鐘(動 画)と言われています。
 (2023.05.29)
樹木の花を撮しました。 ナンテン(南天)です。(写真左) ザクロ(柘榴)です。(写真中央)  そして、クリ(栗)の花です。栗の花は特有の匂いがしますね。(写真右)
 (2023.05.27)
近所の田んぼでは、今年も田植えが始まりました。子供の頃は、一列に並んで稲の苗を手で植えていたのを記憶しています。その後、田植機が一条ずつ人が田に入りながら植えつけていました。そして今は、田植機を運転しながら一度に複数条稲を植えつけていく。全て一人ですることが出来るなんて、昔なら家族・親戚が総出で一つの行事のようにおこなっていたので、農家の人には隔世の感があるのではないでしょうか。
 (2023.05.25)
アヤメ科の多年草、「キショウブ(黄菖蒲)」が咲いていました。菖蒲と同じと思っていましたが、キショウブは西アジアからヨーロッパ原産の帰化植物なのです。 写真右は、「アヤメ」です。
 (2023.05.23)
桜が美しく咲いた後には、サクランボが鈴なりに出来ていました。 そのうちに、小鳥たちに食べられてしまうことでしょう。(写真左・中央) 写真右は、何の実でしょうか。ユズのような??
 (2023.05.21)
   
JR京都駅前にある「京都タワー」です。高さ131mで昭和39年(1964)に完成した、京都市内では最も高い建造物になっています。市内を遊覧する2階建ての観光バスで屋根がありません。
 (2023.05.19)
ホームセンターの花卉売り場の花その3です。 中国南東部原産でバラ科の「コデマリ(小手毬)」です。(写真左) 南アフリカ原産でキク科の「ガーベラ」です。(写真中央)和名は、「オオセンボンヤリ(大千本槍)」と呼ばれています。 南ヨーロッパ原産でナデシコ科の「カーネーション」です。(写真右)
 (2023.05.17)
ホームセンターの花卉売り場の花その2です。 北アフリカ(カナリア諸島)原産でキク科の「サイネリア」です。従来は、「シネラリア」と呼ばれていましたが、「死ねラリア」と連想する人が多かったので、最近では「サイネリア」という名称で販売されています。
  (2023.05.15)
   
「鮮やかな緑よ 明るい緑よ・・・・ かおる かおる 若葉が薫」 若葉という唱歌ですが、今年は3月下旬に満開を迎えたソメイヨシノは、若葉がかおる季節を迎えていました。
  (2023.05.13)
「風薫る五月吹く風夏めいて・・・」と言いますが、新緑がきれいな季節になりました。 新緑に囲まれた屋根の甍を撮しました。 木津川の河川敷では、テントを張って定番のバーベキューをしていました。
  (2023.05.11)
以前は、「ヤグルマソウ(矢車草)」と呼んでいましたが、今は「ヤグルマギク(矢車菊)」が一般的です。川には、亀が泳いでいました。
  (2023.05.09)
ホームセンターの花卉売り場の花です。 南アフリカ原産の「ゼラニウム」です。(写真左) 北アメリカ原産の「ラッセル・ルピナス」です。(写真中央) そして、オーストラリア原産の「花かんざし」です。(写真右)
  (2023.05.07)
北コミセンの改修が終わり、併設されている市民プールも改修されていました。肝心のプールは現状のままですが、その周辺が改修されています。 プールの先に人口芝生が出来ました。日陰になるようなものが、設置されるのでしょうね。そして、新たに駐車場が作られました。50台ほど駐車できます。 今年の夏は、多くの子供たちが泳ぎに来るのでしょうか。 
  (2023.05.05)
  
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