ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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ロウ細工のような、黄色い花が咲く中国原産の、落葉低木「ロウバイ(蝋梅)」が咲いていました。 中国では、「ウメ(梅)」、「スイセン(水仙)」、「ツバキ(椿)」と共に、「雪中の四花」として尊ばれているそうです。
(2025.02.11)
我が城陽市にも、遂に雪が降り一面雪化粧の朝を迎えました。全国的に大雪で、その地方の方々には雪とは言えない程の雪でしょうが・・・ (動 画
(2025.02.09)
我が家の、鉢植え紅白の「シャコバサボテン」です。紅白というよりピンク色です。漢字では「蝦蛄葉仙人掌」と書くそうです。
(2025.02.07)
ある日の木津川の土手の光景です。 柑橘類が鈴なりになっていました。 2月11日に「くみやまマラソン開催のため一時通行制限致します」という立て札がありました。 警察のパトカーが止まっていました。警らにはいろんな車種を使用するようです。
(2025.02.05)
ご近所の庭先や生け垣に、「山茶花(サザンカ)」が植えられていて、今が盛りと赤い花を付けています。
(2025.02.03)
「もずが枯れ木で鳴いている おいらは藁を叩いている・・・」、サトウハチロウ作詞の「もずが枯れ木で」という歌ですが、百舌ではなくてスズメが枯れ木で鳴いていました。(動 画
(2025.02.01)
冬の灰色の最中、赤い実を付けて我々の目を楽しませているのが、「ピラカンサ」と「センリョウ(千両)」です。 鳥は好んで食べていますが、人は食べられません。 残念!!
(2025.01.29)
火災により通行止めになっていた、流れ橋の復旧工事がやっと始まりました。年度末にあちこちで始まる、予算消化工事の一つでしょうか。遠くから見た目、どこが燃えたのかわかりません。それでも、川に土砂を投入しています。これでは、工事費が高くなるのは確実、他の工法はないのでしょうか。(動 画
(2025.01.27)
寺田の桜並木の根元に植えられている水仙です。 例年ならすでに咲いている頃なのですが、今年は開花が遅く所々でやっと蕾が出てきたところです。開花までもうすぐでしょうが、見頃になるまでは相当の期間が必要なのではないでしょうか。
(2025.01.25)
今でも、黄色い実を付けている柑橘類です。鈴なりの蜜柑(ミカン)です。収穫しないのだろうか。
(2025.01.23)
今年は、鴨の飛来が多いのかそれ程きれいではない川辺に、餌を探しています。そんな光景を見ると、思わずカメラを向けてしまいます。畑で、焚き火をしている光景です。これも今では、あまり見かけないものです。
(2025.01.21)
小学校の校門前に植えられていた「スミレ」です。 毎日、小学生の登下校を見守っているスミレです。
(2025.01.19)
我が家は庭がないので、お隣の庭を眺めて、季節の移ろいを感じています。
(2025.01.17)
ヒマラヤ東部の原産の「檸檬(レモン)」です。寒さに弱いレモンですが、温暖化の影響か栽培範囲が増えてきているようです。
(2025.01.15)
神戸のデパートで、書き初め展があり小学5年生の孫娘が、入選して展示されました。「平和な海」を書いています。入選あめでとう!!
(2025.01.13)
夕方の光景を撮して見ました。デジタルカメラには、「夕焼けモード」という機能があるので、夕方を強調してみました。
(2025.01.11)
木津川の土手を、犬の散歩をする人、ランニングをする人を撮してみました。今は風が冷たいですが、散歩、ランニングには、絶好の場所ではないでしょうか。
(2025.01.09)
京都府城陽市内にある、三つの神社に初詣に行きました。 その三カ所目は、近鉄久津川駅の西側にある「平井神社」です。長い直線の参道に誰も写っていません。社殿の前に門松があったので、正月であることがわかるくらいです。創建は不詳ですが、江戸時代中期には存在していたそうです。社殿の左側に何桜は知りませんが、たくさんの花を付けていました。暖かさを感じさせますね。 (動 画
(2025.01.07)
京都府城陽市内にある、三つの神社に初詣に行きました。その二カ所目は、我が家の氏神の「久世神社」です。祭神は、「日本武尊」で本殿は室町時代の建設されたと推定され、重要文化財に指定されています。(動 画
(2025.01.05)
京都府城陽市内にある、三つの神社に初詣に行きました。その一カ所目は、「水度神社」です。市内で一番大きく参拝者も一番多い神社です。(動 画
(2025.01.03)
   
明けましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 巳年
(2025.01.01)
我が家の玄関の下駄箱の上には、クリスマスグッズから、お正月グッズに変更しました。「もう幾つ寝るとお正月 お正月には・・・」
(2024.12.29)
この時期に咲いていた花々です。 花の少ない時期なので、特に綺麗に見えるものですね。
(2024.12.27)
家から、徒歩2分のところにある「嫁付川」にも、鴨、鷺が飛来しています。ここも生活排水路だったので、汚れは一番酷いものでしたが、改善されて水鳥が餌を啄む光景が、見られるようになりました。(動 画
(2024.12.25)
近くに流れる川に、鴨が年々、日毎に数が増えてきました。 数年前は、生活排水が流れ込む、どぶ川でしたが下水道が整備されて流れ込むことが無くなると、冬場には鴨や白鷺が飛来するようになりました。
(2024.12.23)
近くを流れる、「嫁付川」の桜並木です。すっかり葉を落として冬支度が完了しています。どの木々も、下の方の葉だけ少し残っています。
(2024.12.21)
この寒い中、お茶の花が咲いています。きれいな花とは、言いがたいものですが、黄色い雄しべと白い花弁で今が盛りと咲いています。
(2024.12.19)
12月も半ば、晩秋というより初冬の季節になりました。そんな光景を撮して見ました。田圃の中には、稲わらが積み上げられていました。取り残された柘榴(ザクロ)。ところどころに、花びらが欠けた花。
(2024.12.17)
今でも、紅葉が真っ盛りの木が一本ありました。 農作物から、鳥の被害から守る凧(鷹)が飛び回っていました。
動 画)そんな光景をお月様が眺めていました。
(2024.12.15)
『さざんか さざんか 咲いた道 焚き火だ 焚き火だ 落ち葉焚き・・・』で歌われている「山茶花(サザンカ)」が咲いています。
(2024.12.13)
今の上津屋橋(流れ橋)です。 今でも通行止めになっています。また、年度末にならないと、復旧工事は始まりないのか。公共事業の、いつものパターンですからね。
(2024.12.11)
近くの川の光景です。多くの水鳥がこの寒さの中、気持ちよさそうに??泳いでいました。小さな鴨ですが、大きな波が発生しています。見えないところで、力強く泳いでいることがわかります。
(2024.12.09)
いつもの百本の桜並木です。赤く紅葉しています。桜は、全て葉を落として冬支度が完了しています。両側には枯れた落葉が積もっています。昭和の頃には、この落葉を集めて焚き火をして、焼き芋を作って楽しんだだろうと思います。
(2024.12.07)
   
京都市伏見区にある「京都医療センター」は、都心部にある病院ですが、自然が豊富な病院でもあります。木々が紅葉していました。
(2024.12.05)
南禅寺周辺その11最終回です。 東山中高校のベランダには、クラブ活動の成果がズラリと掲げられていました。どこの学校でも同じですね。「祝 鎌田大地選手 FIFAワールドカップ2022出場」、「祝 高橋 藍選手 東京2020オリンピック出場」とありました。二人とも東山高校の出身なのですね。高橋藍選手はパリ・オリンピックも出場していたはずですが・・・ 斜め向かいに、「山源」というお蕎麦屋さんがあります。小さな店ですが、老舗という雰囲気が漂っています。
(2024.12.03)
今年も早くも12月、師走になりました。我が家の玄関、下駄箱の上には今年もクリスマス・グッズが並べられました。毎年同じもので、代わり映えがしません。
(2024.12.01)
秋の花の代表は、やはり菊ではないでしょうか。道端に咲いていた小菊を撮して見ました。 童謡でこんな歌がありました。 『遠い山から吹いてくる  小寒い風に揺れながら・・・・きれいな野菊 うすむらさきよ』 伊藤左千夫の小説「野菊の墓」もありました。夏目漱石が絶賛した小説とか。
(2024.11.29)
近くの田圃の光景です。刈り取った稲が、また伸びてきて田植えをしたような状態になってきています。稲は、生命力が旺盛なのですね。
(2024.11.27)
近くを流れる「嫁付川」に植えられている「ソメイヨシノ(染井吉野)」は、紅葉で赤く染まっています。程なく落葉して、冬本番を迎えるのでしょう。
(2024.11.25)
南禅寺周辺その10です。 南禅寺 の北側に「大寂門」があります。この門も中門も夜間でも開門されています。大寂門を出ると、流れが急の水路があり、南禅寺と永観堂の間に、「東山中高校」があります。放課後だったので、生徒は殆ど居なかったです。
(2024.11.23)
近鉄電車の久津川駅の傍には「平井神社」があります。社殿の左側には、このような桜が咲いています。この時期に咲く桜は、「冬桜」、「十月桜」などがありますが、これは、十月桜でしょうか。
(2024.11.21)
近くの生活排水が流れ込む川ですが、改修されて綺麗な川に変身しました。水鳥も戻って来ています。寒くなってきているのに、水鳥たちは気持ちよさそうに泳いでいました。
(2024.11.19)
「烏(カラス)」が、田圃の農機具に止まっていました。カラスは、黒くて大きい鳥だと改めて思います。稲刈りが終わった田圃には、カラスが何かを啄んでいました。この光景には、ミレーの「落ち穂拾い」を思い起こしました。少し、無理があるか。
(2024.11.17)
この近郷では見かけない、温州ミカンが色付き始めていました。和歌山県では、紀伊国屋文左衛門の物語であまりにも有名な温州ミカンですが、京都周辺では殆どみかけないミカンです。ここには3本あり、たわわに実を付けていました。
(2024.11.15)
南禅寺周辺その9です。 水路閣に上部はどうなっているのか、気になるところです。行ってみました。今もこのように流れていました。京都の川「鴨川」は、北から南に流れています。ここは、自然勾配で南から北に流れています。今のような土木機械が無い、明治時代の土木工事には感心させられます。(動 画
(2024.11.11)
  
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