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春の後半を代表する花、「躑躅(ツツジ)」その2です。 程なくツツジは終わり、「五月躑躅(サツキツツジ)」が咲き出します。
(2025.05.15)
春の後半を代表する花、「躑躅(ツツジ)」が見頃になりました。 桜より長く咲くのが、良いですね。
(2025.05.13)
田圃づくりが始まっています。 蓮華が一面咲いている田圃が、トラクターですき込まれています。 今年は豊作になり、お米が安くなることを期待しています。
(2025.05.11)
道端に咲いていた花々です。 ヒガンバナ科の「ハナニラ」です。葉はニラやネギのような匂いがすることから、ハナニラの名前があります。有毒なので食用にはできません。(写真右) ユキノシタ科の「ヒマラヤユキノシタ」です。ヒマラヤ山脈周辺の原産なので、この名があるようです。(写真中央) ヒガンバナ科の「スノーフレーク」です。スズランかと思えるほど、よく似ています。(写真右)
(2025.05.09)
きれいな花を咲かせている木を見つけました。 花の名前を見つけるアプリで調べると、姫リンゴ(クラブアップル)という事でしたが、姫リンゴはこのような高木になるのでしょうか。
(2025.05.07)
高島屋京都店で開催された「プレバト才能アリ展」その9です。 左から、人気コーナーの俳句です。 チョークで書かれた黒板アートです。 そして、MCの二人に見送られて会場を後にしました。次の会場は、7月に東京の高島屋だそうです。
(2025.05.05)
高島屋京都店で開催された「プレバト才能アリ展」その8です。 絵を見ただけで誰が描いたのかわかる水彩画です。(写真左) 左から水彩画、色鉛筆、手形足形アートです。(写真中央) そして、消しゴムハンコ画の使用されたハンコが展示されていました。(写真右)
(2025.05.03)
高島屋京都店で開催された「プレバト才能アリ展」その7です。 芸能人の絵画ですが、どれも見事に描かれています。
(2025.05.01)
京都四条河原町の交差点です。京都で土地価格一番高いところでもあります。 四条通りを東に進むと、高瀬川が南北に流れています。森鴎外の「高瀬舟」に登場する川です。(写真中央) 更に東に行くと「鴨川」が流れています。夏の夕方になると、男女のペアが等間隔に座っている光景や、都心を流れる川なのに、鮎釣りができる川なのです。(写真右)
(2025.04.29)
高島屋京都店で開催された「プレバト才能アリ展」その6です。 写真右と中央は、シールアートで大小の丸いシールを使って描いています。 写真右は、手形を押してからその手形を取り入れて、絵を描いています。
(2025.04.27)
京都市のメイン道路の四条通です。 その中心は、四条烏丸から四条河原町までの間ではないでしょうか。途中に京の繁華街「新京極」があります。
(2025.04.25)
園芸店の店先の花その4です。 すべて、北アフリカ原産でキク科の一年草「サイネリア」です。 以前は「シネラリア」という名で呼ばれていましたが、シネが死ねを連想させるので、サイネリアで流通するようになったとか。
(2025.04.23)
高島屋京都店で開催された「プレバト才能アリ展」その5です。 画家による美術館での展覧会も良いのですが、この才能あり展も、面白いものです。
(2025.04.21)
園芸店の店先の花その3です。 写真左は、南アフリカ原産でフウロソウ科の多年草「ペラルゴニウム」です。和名を「夏咲天竺葵(ナツザキテンジクアオイ)」と言います。 写真中央は、地中海沿岸地域原産でキキョウ科の多年草「カンパニュラ・ファンシーミー」です。 写真右は、園芸品種でシュウカイドウ科の多年草「リーガース・ ベゴニア」です。エラチオール・ベゴニアとも呼ばれています。
(2025.04.19)
中国原産で、モクレン科の「木蓮(モクレン)」が咲いています。もともとは、観賞のためではなく、漢方で「辛夷」(しんい)と呼ばれる蕾を、頭痛や鼻炎の薬とするために植えられたようです。
(2025.04.17)
プレバト才能アリ展その4です。 俳句の梅沢富美男永世名人が座っている椅子です。自由に座ることが出来ました。 大漁旗アートです。 そして、一筆書きアートです。
(2025.04.15)
近くの児童公園の桜です。 写真中央は、お地蔵さんの祠、滑り台が映り込んでいるので、児童公園とわかります。
(2025.04.13)
満開の桜ですが、よく見ると花弁のみで、花びらが無いところや青葉が出てきています。早くも散り始めになってきています。今度の日曜日で、桜も終わりの様ですね。(動 画
(2025.04.11)
4月7日の続きの嫁付川の桜並木です。 桜の足下にはいろいろな花が咲いて、ソメイヨシノの根元を飾り付けていました。
(2025.04.09)
自宅から徒歩2分のところにある「嫁付川」沿いの桜並木です。やっと満開近しになってきました。(動 画) ここは、自分にとっては隠れた桜の名所ですね。人も少なくオーバーツーリズムには無縁のところです。(笑)
(2025.04.07)
「染井吉野(ソメイヨシノ)」が、見頃になってきました。桜のトンメルを歩くのも良いものですね。足下には、ソメイヨシノと「ユキヤナギ(雪柳)」の、コラボを見ることが出来ました。
(2025.04.05)
プレバト才能アリ展その3です。 お笑いタレントの「くっきー!」の水彩画です。プレバトの司会は浜田雅功が務めていますが、くっきー!の水彩画には必ず浜田雅功が描かれています。
(2025.04.03)
流れ橋がやっと開通したので、久し振りに石田神社に行ってみた。鳥居の脇に一本の梅があります。八重咲の梅で、きれいに咲いている。桜の八重咲は一足早く咲き出しますが、梅は逆のようです。
(2025.04.01)
枝垂れ桜が、咲き出しました。淡いピンク色が良いですね。足下には、雪柳が咲いていて、紅白のお目出度いコラボレーションです。
(2025.03.29)
プレバト才能アリ展その2です。 左から、「色鉛筆」、「手形・足形アート」、「絵描き歌」です。(写真左)  「丸シールアート」です。(写真中央) 「消しゴムはんこ」です。(写真右)
(2025.03.27)
早春を告げる野草、「ツクシ(土筆)」が顔を出しているのを見つけました。市街地周辺から農耕地帯、山地、原野、野原、荒れ地、畑、土手、道ばたなど日当たりの良い酸性のやせた土地を好み、大小の集団をつくって群生します。
(2025.03.25)
京都四条河原町にある「高島屋」で開催されている、毎週木曜日に放送されている『プレバト!!』で放送された作品を展示した「プレバト才能アリ展」が開催されています。 人気があるので、入場に90分待ちという長蛇の列でした。
(2025.03.23)
近くの川べりに、一本の「カワヅザクラ(河津桜)」が植えられています。 その河津桜が咲き出しました。いつもならすでに咲いているのですが、ここも遅れていてやっと咲き出しました。 河津桜は、日本固有種の「オオシマザクラ(大島桜)」と「カンヒザクラ(寒緋桜)」の自然交配から生まれた、日本原産の桜です。
(2025.03.21)
ヒガンザクラ(彼岸桜)が、ようやく咲き出しました。やはり、サクラ系統の花は暖かさ、春を感じさせます。『暑さ寒さも彼岸まで』ソメイヨシノに先駆けて咲きます。
(2025.03.19)
3月1日の続きです。 遂に満開となりました。今まで蕾だったところも開花していました。
(2025.03.17)
以前は、保育園だったところが公園になりました。同じ公園でも、ここはキャッチボールやサッカーなど球技が出来る公園なのです。他の公園では子供の姿は滅多に見ることは出来ませんが、ここは子供たちの元気な声が流れています。
(2025.03.15)
近くの川には、水鳥が飛来しています。何回も目にする光景ですが、何故かカメラを向けてしまいます。冬場は、鴨が泳いでいましたが、今日は白鷺も一緒に仲間入りしていました。
(2025.03.13)
園芸店の店先の花その2です。 北アメリカ西部原産、ムラサキ科の一年草「大輪ネモフィラ マジックブルー」です。澄んだブルー色です。(写真左) 南アフリカ原産、キク科の多年草「ガザニア」です。日光が当たると花が開き、夕方から夜や曇り空は閉じる性質を持っています。(写真中央) 地中海沿岸地域原産、オオバコ科の一年草「キンギョソウ(金魚草)」です。甘い香りがあり、金魚を連想させる愛嬌がある花形に特徴があります。(写真右)
(2025.03.11)
近くの児童公園のお地蔵さまです。 花が添えられて、管理されていることがわかります。そのお地蔵さまが、眺められている光景です。誰も居ません。
(2025.03.09)
3月3日の続きです。紅梅も咲き出しました。  『大空は 梅のにほひに 霞みつつ 曇りもはてぬ 春の夜の月』 (藤原定家) 
(2025.03.07)
園芸店の店先には、様々な花が咲いています。その花々を撮して見ました。 熱帯・南アフリカ原産でキク科の「ブルーデージー」です。(写真左) 南アフリカ原産でフウロソウ科の「ゼラニウム」です。和名を「天竺葵(てんじくあおい)」と呼ばれています。(写真中央) ヨーロッパ原産でムラサキ科の「ワスレナグサ(忘れな草)」です。「忘れな草をあなたに」という歌もありました。(写真右)
(2025.03.05)
「梅は咲いたか 桜はまだかいな・・・」 江戸端唄の一節ですが、そのウメ(梅)がやっと咲き出しました。今年は、全ての花が遅いようです。
(2025.03.03)
2月21日の続きです。ようやく、スイセンの花が咲きそろってきました。見頃を迎えています。場所によっては、まだまだこれからというところもあります。
(2025.03.01)
近くを流れる「嫁付け川」の川底に堆積している、泥を除去する工事が行われています。 年度末の予算消化の工事の一環なのか。どぶ川が奇麗になるのは良いこと。
(2025.02.25)
あまり綺麗ではない、「古川」で泳いでいた鴨です。 今は見られないですが、亀や鯉が生息しています。餌になるものが多くいるようです。
(2025.02.23)
2月17日の続きです。 スイセンは、ヒガンバナ科の多年草です。原産地は、イベリア半島を中心とした地中海沿岸地域です。日本には、中国経由で渡来したそうでスイセンは、中国読みの水仙から由来するそうです。スイセンは、全体に有毒です。
(2025.02.21)
春来れば・・・ ですが、今は枯れ木状態です。 芽を吹く季節に備えて剪定されている「無花果(イチジク)」です。(写真左) 特に剪定されていない「柿(カキ)」。(写真中央) そして、キウイと呼ばれている「キウイフルーツ」です。日本には、昭和41年(1966)にアメリカから輸入されたそうです。最近のことなのですね。(写真右)
(2025.02.19)
今は、このように100本のソメイヨシノが続いている散策路です。そのような枯れ木道の根元には、ようやく「スイセン(水仙)」が咲き出しました。例年ならすでに咲いて、見頃を迎えている頃なのに、今年はやっと咲きだしたという状態です。
(2025.02.17)
今年は、花の開花が遅れているようです。 いつもなら咲く出しているのに、今年は蕾もまだ硬いです。左から、「梅(ウメ)」、「木瓜(ボケ)」、「河津桜(カワヅザクラ)」です。
(2025.02.15)
「パンジー」とお正月の名残の「葉ボタン」の寄せ植えです。 花の少ない季節、綺麗ですね。 
(2025.02.13)
 
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