ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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百日紅(サルスベリ)は、その名のとおり紅色が多いのですが、白色のサルスベリもときどき見ることがあります。サルスベリは、中国南部の原産で日本へは江戸時代以前に渡来したと言われています。植栽樹として、庭や公園寺社などで見られる百日紅です。
    (2025.08.29)
夏の花の代表の一つである「サルスベリ(百日紅)」です。木登りが上手な猿も滑り落ちるほど樹皮滑らかであることから、サルスベリの名が付けられました。
    (2025.08.29)
連日猛暑が続く今日この頃ですが、夏休みも終わりが近づいてきました。そのような日の木津川・流れ橋の光景です。少年が数人河原で遊んでいました。川で泳いでいたのでしょうか。流れは速く深みもあるので、危険です。 
    (2025.08.25)
近くの田圃を見ると、黄色になっているところがあります。枯れているわけではなくて、稲穂が出来てきていました。今花が咲いているので、全体が黄色く見えたのです。
    (2025.08.25)
久しぶりの更新です。パソコンソフトの不都合で更新することが出来ませんでした。今怪獣映画が上映されています。そのキャラクターが設置されていて、その前には、子供たちが水遊びが出来るようになっていました。連日の猛暑なので楽しそうです。
    (2025.08.23)
いつもの桜並木ですが、最近は今頃は「クマゼミ」の大合唱で、騒音というレベルになっていたのですが、今年はどうしたのかクマゼミの声は聞こえず、アブラゼミが鳴いている(動 画)だけです。生態系が変わったのでしょうか。
    (2025.08.11)
善照寺のその2です。 境内は広くはないですが、立派な鐘楼がありました。それより立派なのがクスノキです。巨大な幹周りを見ていると、この寺の歴史を物語っています。掲示板に、「炎天下 心の雑草を 今日も刈り」とありました。 
    (2025.08.09)
京都府八幡市上津屋浜垣内にある浄土真宗本願寺派の「善照寺(ぜんしょうじ)」です。本堂と鐘楼です。
    (2025.08.07)
夏の花、「ハス(蓮)」が咲いていました。 夕方に撮影したので、しぼんでいました。ハスは、午前中咲いて午後にはしぼむ・・・という特性があり、これを3~4日繰り返して、その後散ってしまいます。 
    (2025.08.05)
全国的に雨が降らず水不足になり、ダムの貯水量も減少して0%のダムもあるとか。稲作にも影響が出ているところもあるとか。 周辺の田圃を見ると、地下水を汲み上げているので、水不足は無縁のようです。ドンドン地下水が田圃に供給されていました。
    (2025.08.03)
流れ橋を渡ったところにある「石田神社」です。 本殿の左右にある狛犬を写しました。仁王門にある仁王と同じように「あ」と「ん」を言っているのでしょう。
    (2025.07.29)
流れ橋(上津屋橋)の八幡市側にある休憩所です。 2カ所ありますが、ベンチとテーブルがあるだけです。せめて手洗いと給水施設があって欲しいものです。 「京奈和自転車道」は、京都・嵐山から和歌山港までの約180Kmに及ぶ自転車専用道路です。 
    (2025.07.25)
草むらに咲いていた、草花を写してみました。
    (2025.07.23)
京都離宮の庭園の隣には、城南宮の駐車場があります。「茅の輪くぐり」をやっていて、巨大な茅の輪が造られていました。人が潜るのではなくて、車両専用の茅の輪だったのでこの大きさだったのです。見ていたときは、残念ながら車ではなくてバイクが潜っていました。
    (2025.07.21)
京都市伏見区の「城南宮」のそばに、京都離宮という「だし巻き」専門の料理店に行きました。高級料理店のような門構えなので価格も高級かと思いましたが、このような料理で2480円でした。メインのだし巻きは、すごく大きなものでこれだけでお腹がいっぱいになりました。酒類は一切無い料理店でした。
    (2025.07.19)
石田神社は、緑に包まれていますが、何という樹木かわかりませんが、葉先に白い花のようなものが一面に付いています。花かも知れません。
    (2025.07.17)
木津川サイクリングロードです。 南は「山城大橋」、北は「京都・嵐山」まで続いています。ここは、ちょうど中間地点になります。このような休憩所が設置されています。 写真中央は、京都・嵐山方面、写真右は山城大橋方面です。
    (2025.07.15)
サボテンを育てていますが、その中から花を咲かせているサボテンを写しました。他の花と比べれば単純でそれほどの花ではないのですが、サボテンが咲いていると、凄く綺麗に見えるのは何故でしょうか。
    (2025.07.13)
柿が鈴なりになっていました。秋には、赤くなって収穫時期を迎えるでしょう。
    (2025.07.11)
いつものように、道端で、庭先で、玄関先で咲いていた花々を撮して見ました。
(2025.07.09)
あちこちで咲いているのが、見られる「ヤグルマギク(矢車菊)」です。 矢車菊は、鯉のぼりについている矢車からきているそうです。 昔この花は、矢車草と覚えましたが、ユキノシタ科に同じ矢車草という植物があるので、混同されないように矢車菊という呼び方に変わりました。
(2025.07.07)
草原などに自生する「シラン(紫蘭)」です。その名のとおり、薄紫色のきれいな花ですね。高貴なイメージを漂わせる花です。
(2025.07.05)
栗の木に、小さな「イガ」が出来ていました。 足下には田圃が広がって、稲が育って来ています。6月に梅雨明けして水不足が心配されますが、この辺りの水田は井戸水が使用されているので、木津川が涸れない限りその心配は無いと思います。
(2025.07.03)
木津川の土手では、草刈りが行われていました。 雑草が元気いっぱいのこの時期、刈ったその後から伸びてくるでしょう。 茶畑では、薬剤散布が行われていました。
(2025.07.01)
木津川に架かる「流れ橋」ですが、2024年10月21日に橋板と橋桁の一部が焦げる火災で通行止めになり、2025年3月14日に開通されました。 どこが燃えたのか探しましたが、そのような痕跡を見つけることはできませんでした。 大工事をしていたのに?? 違っていたのは、「火災厳禁」という看板が新たに加わったことくらいです。
(2025.06.29)
道端に咲いていた花々です。 紫陽花はわかりますが、他の花の名前は不明です。
(2025.06.27)
Windows10が、10月でサポートが終了するため新しくノートパソコンを購入しました。 これからソフトのインストールなど、設定する必要があります。現在使用のパソコンも10月までは併用しながら、セットアップしていく予定です。
(2025.06.25)
樹木の花を撮して見ました。左から、「モミジ」ですが、花ではなくて種ですが花のように見えます。「トキワサンザシ」の花です。そして、「ザクロ」の花です。
(2025.06.23)
近くの木々も緑色が一段と増してきています。左から、「サクラ(桜)」、「モミジ(紅葉)」、「イチョウ(銀杏)」です。若葉の黄緑が一番奇麗ですね。
(2025.06.21)
雨に咲く花、「アジサイ(紫陽花)」が見頃になってきました。 霧雨が降っているときが一番生き生きと奇麗に見えるものです。
(2025.06.19)
梅雨に入り、木々の緑も一段と映えてきています。夏を告げる塩辛蜻蛉(シオカラトンボ)が、羽を休めていました。
(2025.06.17)
近くの会社の生け垣に使用されている、オトギリソウ科の「キンシバイ(金糸梅)」が咲いていました。 早春ならこの黄色の花は、暖かさを感じて良いものなのですが、この時期は何だか暑さを感じさせます。時期によって感じが大きく変わるものですね。
(2025.06.15)
小学生の下校風景を写しました。 全員、黄色い帽子と黄色いランリックという鞄を背負っています。 京都市内の小学校はランドセルですが、その辺の小学校は布製のリックです。
(2025.06.13)
「栗の花」が咲いていました。 たくさんの花房を付けて咲いています。栗の花は、特有の匂いがします。 畑には、「ねぎ坊主」が出来ていました。
(2025.06.09)
春の名残の五月(サツキ)が咲いていました。 そして、初夏から夏の花の夾竹桃(キョウチクトウ)も咲いていました。
(2025.06.07)
スミレ科の「パンジー」が咲いていました。 よく見ると髭を生やした、おじさんたちがこちらを眺めているような・・・ 小学校の校門に咲いていたので、子供たちを見守っているようでした。
(2025.06.05)
我が町の、もう一つの特産「寺田イモ」の苗が、植え付けられています。 秋になれば、芋掘りで子供たちの歓声で賑やかになるところです。
(2025.06.03)
田圃では田植え、茶畑では茶摘みが盛んに行われています。茶摘みは終盤を迎えています。新芽の穂先だけが摘み取られています。その後は、機械で丸裸にされて来年まで育てられます。この辺のお茶は、抹茶になります。
(2025.06.01)
田植えが始まりました。 今年こそ豊作になり、今のような米価が適正価格になるように、願いたいものです。  田植えが終わった水田には、周囲の建物が映り込んで都市部の田圃だとわかります。
(2025.05.29)
近くの排水路にも水鳥たちがやって来ています。きれいな水ではないのに・・・・ 餌が豊富なのでしょうか。
(2025.05.27)
バラ科の「小手毬(コデマリ)」です。 コデマリは、細い枝や葉が見えなくなるほど白い多数の花を咲かせ、枝垂れる姿が見事で、庭木や切り花として利用される、春を代表する花木の一つです。
(2025.05.25)
田圃は耕され、水田づくりのために、水が田に入れられています。そのような田圃には、早速白鷺など鳥たちがやって来ています。写真右は、その水で水浴びをしていました。
(2025.05.23)
道端から見られた花々です。 モクセイ科の「連翹(レンギョウ)」です。(写真左) キク科の「カモミール」です。和名は「加密列(カミツレ)」です。(写真中央) 写真右は、何と云う花かわかりません。トホホ・・・
(2025.05.21)
菖蒲(アヤメ)が咲いていました。(写真左・中央)アヤメは、日当たりの良い乾燥した草地に咲きます。 黄菖蒲(キショウブ)も咲いています。(写真右)キショウブは、湿地・水辺にアヤメに似た黄色大型の花が咲きます。
(2025.05.19)
川沿いや野原に咲いていた、花々です。晩春の光景です。写真右は、畑に咲いていた「ねぎ坊主」です。 
(2025.05.17)
 
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