ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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ダリアと菊が咲いていました。 ダリアはダイナミックで、菊は繊細で、いいですね。 
    (2025.12.01)
水度神社その4です。 神社は、鴻ノ巣山という117mの麓にあり登り口にもなっています。従って神社の周囲は、自然の木々に覆われています。(動 画 
    (2025.11.29)
水度神社その3です。 水度神社本殿です。室町時代中期の文安5年(1448)造営で、重要文化財に指定されています。 そのためか、放水銃が設置されています。
    (2025.11.27)
水度神社その2です。 長く続く参道から境内に入るところにある、鳥居と本殿に続く参道と手水所(ちょうずどころ)です。 
    (2025.11.25)
城陽市寺田水度坂にある「水度神社(みとじんじゃ)」の参道に、「夜叉ばあさんのムクノキ」があります。案内板によると、樹幹にできているコブが老女の顔に似ていることから、地域の伝説にちなみ、夜叉ばあさんの木として親しまれている。とありました。どんな伝説なのでしょうか。 樹種ムクノキ、樹高17m、幹周1.9m
    (2025.11.23)
夏の夕べの名残の「白粉花(オシロイバナ)」が、咲いていました。黒い種もできていました。 
    (2025.11.21)
玄関の下駄箱の上に、今年もクリスマスグッズを並べました。 また、そのような季節がやって来ました。早いものですね。毎年同じもので代わり映えしませんが、年の瀬を感じさせますね。
    (2025.11.19)
柿は色づき、ミカンも大きくなってきました。そろそろ収穫ですね。 
    (2025.11.17)
久世神社の前の道路は、勾配のある普通の舗装道路ですが、万葉集に柿本人麻呂集として、「山城の 久世の鷺坂 神代より 春ははりつつ 秋はちりけり」(山城の久世の鷺坂は、神代の昔から、春はいっせいに若葉がもえ、秋には、ひたすら散ってしまうのだなぁ・・・)と四季の素晴らしさを詠んでいます。この一帯は、万葉集などの和歌の名所であり、久世廃寺跡があったりする飛鳥・白鳳時代の古代遺跡が集中する、政治・文化の中心地であったとか。今は、普通の舗装道路ですが、歴史のある道なのです。 
    (2025.11.15)
久津川車塚古墳から先に行くと、久世神社があります。建立年代は明らかではないそうですが、室町時代中期とされています。本殿は重要文化財となっています。
    (2025.11.13)
 近鉄久津川駅の近くに「久津川車塚古墳」があります。5世紀前半に造られた山城地域最大の前方後円墳で、石棺や鏡、甲冑などの副葬品が出土しています。(動 画
    (2025.11.11)
 平井神社の左隣にある、近鉄久津川駅です。 特色がある駅ではありませんが、カメラを持っていたので動画も撮ってみました。(動 画
    (2025.11.09)
平井神社その4です。 平井神社の境内にある「蓮開寺(れんかいじ)」です。案内板にいると、城陽市内に現存する唯一の神宮寺だそうです。毎年2月15日の春祭りでは、江戸時代に寄進された大般若経全600巻を転読し、村の安全を祈願する行事が現在も行われています。 と書かれてありました。由緒ある寺院なのでしょうが、今の蓮開寺は、このように寺院の雰囲気は全くありません。
    (2025.11.07)
平井神社その3です。 参道の脇に「牛頭(ごず)庭園」があります。平成15年5月に作庭とありました。 
    (2025.11.05)
流れ橋を渡ったところに、先日祭礼が終わった石田神社があります。いつもの神社に戻っていますが、社殿前の賽銭箱の前には、菊の植木鉢が置かれていました。秋ですね・・・ 
    (2025.11.03)
秋の観光シーズン、京都市内の観光地は「オーバーツーリズム」とかで、いろいろな問題を引き起こしていますが、八幡市の流れ橋(上津屋橋)は、時代劇のロケ地として名高いところですが、オーバーツーリズムとは無縁のところとなっています。アニメや現代劇に登場しないと観光客はやって来ない??
    (2025.11.01)
 稲刈りが終わった跡の光景です。 今はコンバインで刈るので、稲は細かく切断されて、そのまま田圃に蒔かれてしまいますが、一部は稲藁として使用するために、このように刈り取られて乾燥されています。
    (2025.10.29)
「薄紅のコスモスが 秋の日の 何気ない陽だまりに  揺れている・・・・」 秋風に揺れていました。 
    (2025.10.27)
今盛んに、稲刈りが行われています。 米の値が高騰している昨今、新米が流通すると値が下がるとの事でしたが、高止まりしています。新内閣が発足しましたが、安価になる可能性は全く無いようです。
    (2025.10.25)
流れ橋を渡ったところに、このような記念碑があります。「都々城(つづき)小学校の跡」という碑がありました。(写真左) 明治22年(1889)に開校しましたが、昭和50年(1975)に近くにあった、有智郷小学校と合併して移転したようです。 写真中央は、「二宮尊徳(金次郎)」の石像です。昔は小学校によくあったそうですが、今は見かけませんね。そして現代では、ながら・・・は危険で事故の元ですから。写真右は、「日露戦役記念碑」です。明治37年(1904)2月から明治38年(1905)8月までの日本とロシア帝国との戦争です。
    (2025.10.23)
平井神社その2です。 本殿を正面・側面・裏面から撮してみました。正保2年(1645)に建立だとか。 
    (2025.10.21)
近鉄久津川駅の側にある「平井神社」です。 以前のイメージとは違って、参道が明るくなっています。周囲の建物、木々が無くなった?? 石灯籠も真新しいものでした。
    (2025.10.19)
石田神社の例祭その4です。 神社の近くに「石田神社御旅所」がありました。室内には、このように太鼓が一つ置かれているだけでした。御旅所ですから、神輿はここまでは担がれてくるのでしょうか。 
    (2025.10.17)
石田神社の例祭その3です。 本殿前には、神輿、獅子頭がありました。神輿を担いだり、獅子舞があるのでしょうか。 
    (2025.10.15)
石田神社の例祭その2です。 神社に行くと提灯がずらりと並んでいて、日頃は無人の神社とはガラリと変わっています。太鼓も設置されていました。 
    (2025.10.13)
石田神社の例祭があるので、氏子の町内ではあちこちに幟や提灯が並んでいます。それを撮してみました。左から、児童公園、木津川の土手、サイクリングロードです。 
    (2025.10.11)
夏の名残の百日紅(サルスベリ)です。 百日紅は、写真右のように赤い色をしたものが、大多数ですが、紫色をしたのを見つけました。同じ赤系なので、何らかの影響で紫色に見えたのかも・・・
    (2025.10.09)
ある日の流れ橋(上津屋橋)です。 京都市内の有名観光地は、オーバーツーリズムとかでさまざまな問題が発生していますが、時代劇等でよく登場したこの流れ橋ですが、オーバーツーリズムとは無縁でこのように人はほどんど見られません。
    (2025.10.07)
寺田の100本桜並木の根元に、彼岸花が咲いています。 今、見頃を迎えています。 北原白秋 作詞 山田耕筰 作曲の歌曲に次のようなものが有名ですよね。 「GONSHAN(ごんしゃん) GONSHAN 何処へゆく赤い御墓の 曼珠沙華(ひがんばな) 曼珠沙華今日も手折りに 来たわいな」 
    (2025.10.05)
今年の暑さは異常なほどでしたが、10月に入るとさすがに朝夕は、肌寒いくらいに涼しくなりました。彼岸花が見頃になっています。彼岸花は、ほとんどが赤色ですが、珍しく白色も見つけました。さらに、紅白の彼岸花が並んで咲いているのを見つけました。
    (2025.10.03)
「ムラサキシキブ(紫式部)」が、きれいな薄紫の実を付けていました。 名前の由来は、紫色に熟す重なり合った実を京都では「紫重実(むらさきしきみ)」と呼び、平安時代の女性作家である紫式部に例えたものだというのが通説です。 大黒さん(大黒天)が玄関脇にありました。商売繁盛、家内安全などの神様です。米俵に足を掛けています。今年はお米が豊作になってほしいものです。
    (2025.10.01)
道すがら、見られた花々です。写真左は、中南米原産の「ランタナ」です。和名は、シチヘンゲ(七変化)です。鮮やかね色の花を咲かせますが、その色が次第に変化することに由来しています。 写真中央は、ニチニチソウ(日々草)です。日日花(ニチニチカ)とも呼ばれています。 そして、写真右は、温州蜜柑(ウンシュウミカン)です。
    (2025.09.29)
ホームセンターの花卉売り場で販売されていた花々その3です。 「ミディコチョウラン」です。胡蝶蘭(コチョウラン)より花が小さいものを、ミディコチョウランと言います。 
    (2025.09.27)
近くの田圃の光景です。 稲穂が出てきて大きくなってきていました。稲穂がもう少し大きくなって、頭をもっと垂れるようになったら収穫です。 「実るほど 頭を垂れる 稲穂かな」
    (2025.09.25)
木津川の土手には、雑草の中に「ヒガンバナ(彼岸花)」が咲いていました。雑草にまみれながら赤い花が咲いています。秋は確実にやって来ています。
    (2025.09.23)
ホームセンターの花卉売り場で販売されていた花々その2です。 「ベルギーマム」です。菊は元々日本、中国原産ですが、この菊はその名のとおりベルギーで作られた菊で、そのまま放置していても自然に球状なるそうです。 
    (2025.09.21)
「夏と秋 行きかふ空の 通い路は かたへ涼しき 風や吹くらむ」(凡河内躬恒)  初秋を代表する「萩(ハギ)」と、夏を代表する「露草(ツユクサ)」です。 両方咲いているのは、まさにこの和歌のようですね。
    (2025.09.19)
ホームセンターの花卉売り場で販売されていた花々です。 写真左と中央は、「桔梗(キキョウ)」です。写真右は、「竜胆(リンドウ)」です。 
    (2025.09.17)
9月も中旬だというのに、連日のこの暑さ。空に浮かぶ雲も秋の雲は、「うろこ雲」とか「いわし雲」と呼ばれている「巻積雲(けんせきうん)」が多いのですが、この暑さでは秋の「うろこ雲」にも夏の「入道雲」にもなれず、中途半端な雲が漂っているようです。 
    (2025.09.15)
城陽市特産の「寺田いも」と呼ばれているサツマイモです。葉が黄色になってきているので、そろそろ収穫時期を迎えているようです。以前はこの辺りは、芋掘り農園が行われていましたが、今は畑が縮小されてので行われていません。
    (2025.09.13)
まだまだ残暑厳しいというか、真夏の気温が続く今日この頃ですが、実りの秋が気温に関係なく近づいているようです。左から、「蜜柑(ミカン)」、柘榴(ザクロ)」、「栗(クリ)」です。
    (2025.09.11)
京都府八幡市上津屋浜垣内にある、浄土真宗本願寺派の「善照寺(ぜんしょうじ)」の並びにある「伊佐家住宅」です。幕府領の庄屋を代々務めた、江戸時代中期の山城地方の代表的民家です。主屋、蔵、木小屋などが国の重要文化財に指定されています。堀の跡を見ることができます。昔は屋敷の周囲に石垣が築かれ、堀があったのでしょう。 
    (2025.09.09)
まだ気温は真夏ですが、ミカンの木には夏の名残の、セミの抜け殻がたくさんありました。写真右のように抜け殻が重なっているのもありました。脱皮した跡にわざわざその上に脱皮するのは、気にならないようですね。
    (2025.09.07)
蓮(ハス)は、インド原産のハス科の多年生水生植物です。地下茎は蓮根(レンコン)です。ハスの実と呼ばれる果実(種子)も食されます。種子も独特の形状の中にあります。 
    (2025.09.05) 
青い柿も少し色づいてきました。猛暑が続いていますが、季節は秋に向かっているようですね。写真右は、何の実だかわかりません。 
(2025.09.03)
 
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