ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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薄紅色の「枝垂れ桜」も満開になりました。 やはり、京都はシダレザクラが似合うところです。 
    (2026.04.03)
近くの桜並木のソメイヨシノは、満開になりました。 連日の暖かさで一気に開花したようです。 生憎の曇り空でしたが、散歩に訪れている人も増えています。(動 画 
    (2026.04.01)
モクレンと色違いと思えるような、「辛夷(コブシ)」が白い大きな花を付けていました。モクレン科の落葉高木なので、よく似ているのは当然か。 「辛夷咲くあの丘 北国の あゝ北国の春・・・・」  
    (2026.03.29)
今日の、近くの桜並木のソメイヨシノです。 ついに開花しました。開花宣言!!
    (2026.03.27)
「木蓮(モクレン)」が咲き出しました。紅紫色の大きな花を咲かせます。白壁の土蔵をバックに紅紫色のモクレンが映えます。 
    (2026.03.25)
小学校の校庭に咲いていた「菜の花」です。 菜の花に似た花が多いですが、小学校で植えられていたのですから、間違いないでしょう。理科の授業の一環でしょうか。  「菜の花や 月は東に 日は西に」(蕪村)
 
    (2026.03.23)
我が家の植木鉢に咲いていた小さな花々です。 犬を連れての散歩の光景です。 そして田圃では耕耘機が土を耕していました。農作業の季節がやって来ました。 
    (2026.03.21)
「ヒガンザクラ(彼岸桜)」が、咲いていました。 「暑さ寒さも彼岸まで」少し寒さも和らいでくる、3月中旬頃から咲き出します。 
    (2026.03.19)
前回から十日後の河津桜(カワヅザクラ)です。満開になっています。ソメイヨシノと違って満開が長く続きます。河津桜は、日本固有の「オオシマザクラ(大島桜)」と「カンヒザクラ(寒緋桜)」との自然交配から生まれた、日本原産の栽培品種のサクラです。 
    (2026.03.17)
南禅寺周辺その12です。 南禅寺水路閣を、いろいろな角度・部分をアップして撮してみました。 
    (2026.03.15)
道ばたから眺められた花々です。 ♪ 菜の花畑に入り日薄れ 見渡す山の端 霞深し 「菜の花や 月は東に 日は西に」 やはり菜の花は、春の訪れを告げる代表的な草花ですね。
    (2026.03.13)
道端に、ツクシ(土筆)が顔を出していました。土筆は春の訪れを感じさせる植物ですね。 
    (2026.03.11)
「木瓜(ボケ」が咲いていました。木瓜は、果実が瓜に似ているので、木になる瓜で「木瓜(もけ)」と呼ばれていたものが、ぼけに転訛したとか。 「椿(ツバキ)」も花を咲かせていました。 「八つ手(ヤツデ)」も白い蕾みを付けていました。 
    (2026.03.09)
近くを流れる川沿いには、ソメイヨシノが植えられていますが、そこに一本だけ河津桜が植えられています。最近の暖かさで一気に開花して、今は満開になっています。少し蕾が残っている時が、一番見頃の時だと思います。 
(2026.03.07)
 
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