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城陽市寺田にある水度神社(みとじんじゃ)です。現在の本殿は室町時代の文安5年(1448年)に建立されて、国の重要文化財に指定されています。水度神社にある椎の木で樹齢約300年、樹高13m、幹周3.3mの古木です。
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京都府立植物園の温室にある植物その3です。
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流れ橋付近の堤防を強化工事とかで削り取られている。工事していない堤防はこのように自然に溢れています。堤防が決壊するような事態になったこともないところを、無意味な工事をしているように思います。
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JR京都駅です。この大階段では毎年階段駆け上がり競争があったり、ミニコンサートが開かれます。右の写真は大階段からコンサートになる舞台を見たところです。大階段が観客席になります。
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京都大学その4です。農学部の正門ですが、登録有形文化財になっています。
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通称「流れ橋」と呼ばれている上津屋橋(こうづやばし)です。京都府南部を流れる木津川に架けられた全長356.5m、幅3.3mの日本で一番長い木造橋です。大雨で水位が上がれば橋桁が流れる独特の構造を持つことから「木津川の流れ橋」と呼ばれ、時代劇のロケーションによく使われています。昭和28年3月に架設されて以来平成9年7月までに15回流れています。
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近くの民家の庭先には、取り残された柿が沢山実を付けています。梅はまだこのように蕾も小さいです。今年は例年より寒いのがよくわかります。
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左京区北白川にある石仏です。子安観世音という鎌倉時代ので花売りの白川女は今でも必ずここに花を供えて商いにでるそうです。大日如来座像ですが、ここの石仏も立派なものです。石標で「南 三条大橋 知恩院」などと書かれています。嘉永2年という銘がありますので、157年前に立てられたようです。
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京都大学その3です。この建物は朝永振一郎や福井謙一が学生の頃研究したところなので、ノーベル賞の館と呼ばれています。福井謙一がノーベル化学賞受賞記念碑と日本人初受賞した湯川秀樹の銅像です。
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京都大学工学部の建物です。ところどころにこのような煉瓦造りの建物が残っています。歴史を感じさせますね。
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節分祭で有名な「吉田神社」の参道、吉田山山頂には、「紅萌ゆる丘の花」旧第三高等学校の寮歌の歌碑があります。吉田山からは送り火の大文字山がこのようにきれいに見えます。
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今日も寒い一日で夕方に雪が降りました。一面うっすらと雪化粧です。赤色のツバキも白く薄化粧していました。
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京都府立植物園の温室にある植物その2です。
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左京区上高野にある「三宅八幡神社」に初詣に行きました。比叡山はところどころ白くなっています。比叡おろしが吹けば寒いのがよくわかります。境内では焚き火がありました。暖かいですね焚き火は・・・・ この頃は焚き火をする場所がありません。
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謹 賀 新 年 本年もどうぞよろしくお願いします。
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清水寺へ行く産寧坂にあるお店を撮してみました。清水焼の湯飲み、金平糖などの昔風のお菓子屋、沢山の瓢箪を売っているお店でした。
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京都大学です。シンボルの時計台と第7代総長の荒木寅三郎(大正4年就任)、第8代総長新城新蔵(昭和4年就任)の銅像がありました。
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京都府立植物園にある温室は、寒さ知らずの南国です。熱帯・亜熱帯植物の花を撮してみました。
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雪が積もることが少ない城陽市でも今朝は田圃にこのように積もっていました。京都市内に入ると車が行き交う道路にも雪が積もっていました。粉雪が舞う寒い朝の光景です。
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川の冬の風物詩です。ユリカモメなど多くの水鳥たちがやって来ます。140万人の都市の中心を流れる川が鳥たちの水辺なのは古都らしい風景です。
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