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大阪城公園には、このような桃園があります。桃園の中を散策出来るようになっており、満開に咲きほこっていますが人は造幣局とは桁違いに少なく、こちらの方が風情があって良かったです。
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大阪造幣局の「桜の通り抜け」その2です。左から、「大提灯」 、「楊貴妃」、「朱雀」です。よく見れば違いがあるのでしょうが、良く似たものです。
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大阪造幣局の「桜の通り抜け」です。左から今年の花として紹介されていた「大手鞠」。次が、京都嵯峨中院に自生のものを祇王寺に植えたもので平家物語に出てくる祇王・祇女の姉妹にちなみ「祇王寺祇女桜」という優雅な桜。次が「蘭蘭」、上野動物園のパンダ「ランラン」の死を悼んで昭和55年の子供の日に北海道松前町の子供たちが命名したそうです。
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大阪・天満橋から見る大川(旧淀川)です。両側は桜並木が続いていて、観光の水上バスが運行されています。桜並木の向こうに、高層ビルが見えるところが京都と違うところです。
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東寺の五重塔です。現在の職場から遠くに眺められる新幹線と五重塔。東寺で撮した満開の桜と五重塔。
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「♪ 柱の傷は一昨年の五月五日の背比べ・・・♪」「♪ 甍の波と雲の波重なる波の・・・♪♪」五月人形を飾りました。
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♪ 春のうららの 隅田川・・・ ♪ じゃなかった 春のうららの鴨川・・・でした。水も温み水鳥たちも気持ちよさそうでした。
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井手町を流れる川の両土手には、ソメイヨシノが植えられていて、井手町桜祭りという提灯があり、この提灯に火が灯る頃は一段と美しい夜桜を見ることが出来そうです。子供が河原で遊んでいました。水遊びも楽しい時節になってきました。
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綴喜郡井手町にある曹洞宗「地蔵禅院」です。この地蔵禅院の枝垂れ桜は京都府指定の天然記念物で、享保12年(1727)に植樹されたそうです。幹周2m40cm、樹高10mで南山城地域で他に例のない優雅な枝垂れ桜です。
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竹富島です。左から「星の砂浜」で星の砂を採取することが出来ます。道端の草むらに「ハブに注意」という立て札が所々に立っています。小学校でも道の端は歩かないで真ん中を歩くように指導しているとか。この木を潜ると幸せになれると言われています。
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奈良公園の春日大社・二の鳥居から上高畑町に通じる道を、下の禰宜道(しものねぎみち)、通称「ささやきの小道」といいます。かって、高畑の社家町から春日の禰宜(神官)たちが春日大社に通った道です。今は恋人たちが囁きながら歩くということでこの名が付いています。この道は馬酔木の木のトンネルになっています。出たところにこのような白壁の白樺派の文豪「志賀直哉」の旧宅があります。
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祗園八坂神社に向かう四条通りです。途中に「花見小路」通りがあり、赤壁の建物が「一力」です。明日から「都をどり」がスタート、各花街の「をどり」が始まります。
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♪ 菜の花畠に 入り日薄れ見わたす山の端 霞ふかし・・・♪ 文部省唱歌「朧月夜」ですが、この3枚の写真は菜の花に似ていますが、左から「カブラ」、「菜の花」、「カブ」です。
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京都府立植物園で撮しました。ソメイヨシノは、まだ蕾でしたが、このように満開になっている木もありました。左から、「トウカイザクラ」、「アンズ」、「カラミザクラ」です。
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今日の円山公園の枝垂れ桜です。咲き始めていました。来週には見頃を迎えるでしょう。八坂神社では、結婚式を挙げているカップルがありました。いつまでもお幸せに・・・・
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奈良公園には馬酔木の花があちこちで見られます。万葉植物園(今は春日大社神苑)では十月桜が咲いていました。
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八重山諸島の竹富島です。竹富島の暴風避けの石垣からブーゲンビリアの赤い花が印象的でした。観光は水牛車に乗ってノンビリとしたものでした。
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奈良公園と云えば鹿ですが、春の日差しを浴びて気持ちよさそうにしていました。
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流れ橋の付近で咲いていた紅白の椿と枝垂れ梅です。
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流れ橋の城陽市側の土手は、現在工事が行われて仕上げに、このように野芝が植えられています。自然がいっぱいの木津川の堤防が人工の堤防に変わるのは残念です。工事が行われていないところでは、ゴルフの練習をしている人がいました。
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