ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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十和田湖のお馴染みの風景です。
 (2006.09.28)
お馴染みの流れ橋です。橋は何も変わらずあるのですが、その下を流れる川が大きく変わっていました。城陽市側に寄ってしまって真ん中は広い砂場になっています。台風等で大雨が降れば、また流れが変わるのだろうと思います。
 (2006.09.25)
今日は快晴の青空が広がって、近くの小学校で運動会がありました。徒競走、縄跳び、5~6年生による組体操です。子供の数が少ないし、見物している保護者も少ない運動会でした。
 (2006.09.23)
磐梯山・五色沼です。光線により水の色が変化するそうです。霧雨が降っている空模様だったので、このようなを色をしていました。紫陽花もこの時期でも咲いていました。
 (2006.09.22)
「私は真っ赤なリンゴです~お国はさーむい北の国~・・・」、「リンゴの故郷は、北国の果て・・・・」 北国東北地方のリンゴです。北国の人には珍しくもないリンゴでしょうが、我々にとってはリンゴが木になっているところは珍しいものです。
 (2006.09.19)
   
民芸館に展示してあったものです。このような凧はあまり見かけなくなりました。凧揚げもしなくなりましたが、最も凧揚げをする場所がありませんよね。
 (2006.09.17)
紫色の「リンドウ」が咲いていました。なかなか可憐できれいなものです。同じ紫色できれいな花が咲いていますが、毒性が強い「トリカブト」がリンドウと並んで咲いていました。
 (2006.09.15)
   
ある料理屋の玄関先に咲いていた萩、渡り廊下に花街の舞妓・芸妓の団扇が飾ってありました。座敷には「春・夏・秋・冬」の書がありました。なかなか趣があるものです。
 (2006.09.11)
「秋茄子は嫁に食わすな」という諺がありますが、この意味は3通りほどの解釈があるようで、秋茄子は美味しいというのは間違いはなさそうです。空には秋の月が輝いていました。
 (2006.09.10)
左から、我が家の鉢植えの「千両」、近くの道ばたにあった「紫式部」、そして夏の名残の「向日葵」です。
 (2006.09.06)
釧路湿原にあるシラルトロ湖の朝です。周囲6.5km、平均水深1.5m、という浅い湖で、樹林と湿原囲まれた美しい湖です。釧路湿原の中では水鳥が最も多く集まる湖だそうです。
 (2006.09.03)
「クルマユリ」と言います。このようなユリはよく見かけるものですが、花でなく葉にその特徴があります。葉が同一箇所から放射状に生えているので、この名があります。
 (2006.08.30)
職場で、ジクソーパズル同好会(左写真の右端が会長)が発足しています。手始めに平城京の朱雀門(1000ピース)に挑戦、本日完成したので記念写真をパチリ。昼休み時間を利用して行っていたことを申し添えます。念のため。
 (2006.08.28)
カマキリは、普通このように黄緑色をしていますが、木にいるとこのように茶色になる保護色の昆虫。茶色になったカマキリは初めてみました。雨蛙はよく見ますが・・・・
 (2006.08.26)
残暑が厳しい毎日ですが、稲穂が出て季節は秋に向かっているようです。「山田の中の一本足の案山子天気のよいのに蓑笠着けて」と童謡にあるように、案山子はユーモアがありましたが、これはリアルなので鳥が驚く前に人間が驚きます。
 (2006.08.23)
京都府船井郡京丹波町に京都大学農学研究科附属牧場があり、150頭の繁殖牛、育成牛、肥育牛が飼育されています。牧場は、約16.5ヘクタール(草地10.5ヘクタール)の面積があるそうです。
 (2006.08.21)
滋賀県醒ヶ井の川には、バイカモ(梅花藻)が咲いています。水温15度前後を保つ澄んだ湧き水を好み、川底に群生し、流れに沿って這うように育つ鮮やかな緑色をしたキンポウゲ科の多年生の水草です。梅の花に似ているのでこの名があります。
 (2006.08.18)
今日お盆のお墓参りに行ってきました。円山公園から、ほど近い大谷祖廟ですが、夜間の人のために毎年沢山の提灯に明かりをつける「万灯会(まんとうえ)」という行事が行われています。
 (2006.08.14)
釧路湿原の「コッタロ湖」で、展望台からの眺めです。遠くの山まで緑の湿原が続いています。その間、人工のものが見えないのが、北海道ですね。いつまでもこの風景を守りたいものです。
 (2006.08.11)
これは、「木ロウソク」と言って乾燥した唐松をこのようにチエーン・ソウで割れ目を入れて、その中心部に白樺の皮を差し込んで、それに火を付けるので木ロウソクと言うそうです。京都大学北海道研究林で一個500円で販売するそうです。キャンプ・ファイヤーには絶好の品だと思います。
 (2006.08.09)
北海道釧路湿原にいる丹頂鶴です。一面の雪原にいる丹頂鶴も絵になりますが、青々とした緑の草原にいる鶴も絵になるものです。
 (2006.08.07)
近くの畦道でこのような野菜を売っていました。無人で一袋100円です。里芋が花を付けていました。カラスが吊り下げられています。もちろんイミテーションですが、これでカラス除けの効果があるのでしょうか。
 (2006.08.02)
夏の花、「百日紅」、「朝顔」、「ハイビスカス」です。すべてご近所で咲いていたのを撮しました。
 (2006.07.31)
今日は晴れて夏の暑い一日でした。夕立もあり梅雨明けでしょうか。夏の花「オニユリ」「芙蓉」も咲いています。
 (2006.07.28)
今日の「流れ橋」です。この連日の雨で木津川が増水して、その名のとおり流れているのでは・・・と思ったのですが無事橋はありました。左から城陽市側から、八幡市側から見た流れ橋です。脚桁にはこのように多くの枝葉が付着しています。
 (2006.07.24)
城陽市にある「荒見神社」です。この本殿は慶長9年(1604年)に造られて重要文化財になっています。右は菊水といって長命の泉と言われていて、この水を飲むと死ぬまで生きられるとか・・・・ 
 (2006.07.19)
キュウリ、カボチャ等蔓があるものは、蔓を伸ばして藤棚のようになっています。これの方が収穫時は楽な姿勢で取ることが出来るし、日陰にもなる。なかなか考えて作られています。
   (2006.07.14)
実りの秋を待っている、左から「キュウイ」、城陽市特産の「イチジク」、「カキ」です。
  (2006.07.14)
休耕田(?)に蓮を栽培している田圃があちこちに見られます。今年は蓮も開花が遅れているようです。
  (2006.07.11)
京都市下京区七条通大宮に「龍谷大学大宮学舎」があります。明治12年1月に竣工した木骨石貼寄棟造で関西での洋風建築の先駆で斬新な建物で、重要文化財に指定されています。 
  (2006.07.09)
  
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