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昨日朝起きると一面真っ白になっていました。初雪です。夜中に降ったようです。昨夜は寒かったので雪に変わったようですね。『初雪や二の字二の字の下駄の跡』という句がありますが、今は下駄は温泉旅館で見かけるくらいですし、路面の凍結に注意ですよね。
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大阪の繁華街の案内板はそれぞれ特徴があって面白いですね。法善寺、千日前、道頓堀、如何にも大阪という感じがします。
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本殿が参拝者でいっぱいの時は、裏側に行くとほとんど人はいません。近頃は、注連飾りをする家は少なくなりました。我が家でもやっていません。以前は自家用車にも注連飾りをしていました。
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3つ目は、近鉄久津川駅の傍にある「平井神社」です。参拝者は、久世神社よりさらにグ~~ンと少なくなっています。駐車場がないのがその要因の一つかも・・・・
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次の神社は、久世神社(くぜじんじゃ)です。参拝者はグンと少なくなっています。祭神は、日本武尊です。たき火をしていました。近頃では、焚き火など見たことがありませんし、焚き火をする場所もありません。みんなが集まって火を囲む、焼き芋を作るなど焚き火は冬の風物詩ですよね。
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今年も市内の3神社に初詣に出かけました。やはり水度神社(みとじんじゃ)が参拝者がダントツで多かったです。このように拝殿は3人分しかないので順番待ちが50m程あったでしょうか。今年も破魔矢を買い求めました。
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明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
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年の瀬、近くのコミュニティーセンターを写してみました。門松もありますね。
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クリスマスも今日で終わりですね。11月下旬から各家で点灯されていたイルミネーションも今日が最後。以前は多くの家庭で点灯されていましたが、今は少なくなりました。携帯電話で写したので上手く写せませんでした。
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向島中央公園その2。うっそうと茂った木々の下に川が流れています。宇治川の水を引き込んでいるのでしょう。向島団地のオアシスといったことろです。
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近鉄向島駅からすぐのところにある「向島中央公園」に初めて行きました。マンションなどに囲まれた公園ですが、小川が流れていたり紅葉が見られたりと、思ったより広くて散策には良いところだと思いました。
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外来種の「セイタカアワダチソウ」がひっそりと咲いていました。以前は、ススキなど日本の野草を押し退けて一面に咲いていましたが、どういうわけか急速に衰退して近頃ではあまり見かけなくなりました。
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山茶花も花を付けていました。菊はいろいろな品種がありますね。
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菊があちこちで満開でした。民家の庭で「アツバキミガヨラン」だと思いますが、花を付けていました。「厚葉君が代蘭」と書くのですが、北アメリカが原産で日本には明治時代に渡来したそうです。
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富有柿も食べごろですね。南天も真っ赤になっています。稲掛けがありました。今はコンバインで収穫するので稲掛けは、見かけない風景です。乾燥機で乾燥させた米より、天日干しの米は美味しいとか。
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カメラを持って近くを歩いてきました。桜、銀杏と見事に紅葉しています。銀杏の黄色は、暖かさを感じさせますよね。
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断崖から更に進むと灯台があります。灯台は、光源は普通はガラスのドームの中にあるものと思っていましたが、ここの灯台はそのようなものはなく、すごく簡易な作りになっていました。このような灯台は初めて見ました。遊歩道入り口からここまでやってきましたが、誰一人ともすれ違うことはありませんでした。なかなか見応えのあるところなのに誰もいない寂しいところでした。
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音海断崖は、押回鼻(おしまわしばな「鼻」は岬の意)から東へ今戸鼻まで約2kmが断崖絶壁となっていて、福井県の名勝にされています。後方の鷹巣山は時折タカを見ることがあるそうです。
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遊歩道が入口から音海断崖さらにその先にある灯台まで2km程整備されて終点まで40分かかります。この断崖270mの海食崖(動 画)です。この辺は若狭湾の海岸美を代表する景観の一つとなっています。
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福井県高浜町音海にある「音海断崖(おとみだんがい)」を見に行きました。ここは磯釣りで人気がありますが、向うに見えるのが高浜原子力発電所です。発電所周辺の海域は生態系が変わるそうですね。
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刈取りも終わった田圃ですが、刈った後から芽が出てきています。これで水が入っていたら田植えの時期と同じですね。
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近くの「嫁付川」の桜並木はこのように紅葉してきました。日々晩秋に向って進んでいます。
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1573年に築城されましたが、僅か42年後の1615年に廃城となった長浜城です。石碑は、「太閤井戸」と書かれていました。秀吉が在城のとき使われた井戸の跡です。渇水だったのでこのような状態でしたが、普通は水中に立っています。
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ポプラ並木に放牧・・・・ 北海道のような牧歌的風景の地域がありました。テーマパークは、ゴチャゴチャと建物や乗り物が並んでいるところが多いのですが、このような牧歌的なところがあるのはいいものです。
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園内を一周する電車や釣堀もあるブルーメの丘です。一日ゆっくりと遊べるところではないでしょうか。
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「ブルーメの丘」のコスモスが見頃を迎えていました。秋風に揺れるコスモス・・・・ なかなかいいものですよね。コスモスと遠くに見える建物とのマッチングも雰囲気があります。
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奈良公園の鹿です。牝鹿はおとなしいのですが、牡鹿はやはり気が荒いようです。そのために今「角切」が行われています。
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農業公園と言っても、日本の農家ではなくて西洋の農家の建物が並んでいます。
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滋賀県蒲生郡日野町にある「ブルーメの丘」に行きました。滋賀農業公園ブルーメの丘と言いますので、農業に基づくテーマパークです。
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野焼きの煙が立ち昇る風景が見られたり、静かな水郷をのんびりとした90分間の旅情を楽しみました。こんな時間が偶にはあってもよいものです。近江八幡水郷巡りは昔からあるものだと思っていましたが、まだ30年ほどの歴史しかないそうです。
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