ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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次に行ったのが、「水度神社」です。城陽市内ではこの神社が一番大きいと思います。人でも最高で参拝まで相当の時間が掛かりそうです。
  (2016.01.05)
今年も城陽市内の神社に初詣に出かけました。今年は4神社に行きました。初めに行ったのが「荒見神社」です。小さな境内ですが、多くの人が参拝に訪れていました。今年の大きな絵馬がありました。
  (2016.01.03)
 明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。
  (2016.01.01)
松花堂庭園は、いろんな種類の竹が植えられています。左は「キッコウチク」で竹に絞りのような模様があるのが特徴です。中央は「モウソウチク」で中国原産の孟宗竹です。右は同じく中国原産の「クロチク」で名のとおり黒い色をした竹です。
  (2015.12.28)
更に先に行って「松花堂庭園」に行きました。ここは入園料400円必要です。この松花堂は、江戸時代の僧侶で文化人だった 松花堂昭乗(しょうかどう しょうじょう)が寛永14年(1637)に構えた草庵の名称で、当時は岩清水八幡宮のある男山の東麓にありましたが、明治の神仏分離で現在地に移って来ました。
  (2015.12.24)
程なく「善法律寺」があります。この寺院の紅葉はこの周辺では最もきれいなところだと私の一番の推薦するところですが、今年はここもダメでした。
  (2015.12.22)
岩清水八幡宮の近くにこのような時代劇用のオープンセットのような橋があります。「安居橋(あんごばし)」といい江戸時代にはここに橋があったことが絵図で確認できるそうです。元禄7年(1694)に「安居橋の月」が八幡八景の一つに選ばれています。慶応4年(1868)の鳥羽伏見の戦いで焼失しましたが再建されました。この白壁の土蔵は、この橋にピッタリの風景ですが中村さんという個人の家の土蔵でした。この土蔵があるからこの橋も絵になるのでなくてはならないものですね。
  (2015.12.20)
本堂前もこんな感じ、鐘楼はベストショットだったのに今年は全然紅葉していません。銀杏だけはきれいな黄色をしていました。
  (2015.12.18)
戻って京阪電車八幡市駅から岩清水八幡宮の傍にある「神応寺」に行きました。行ったときは、紅葉まつりを開催していましたが肝心のモミジはあまり赤くなっていませんでした。今年の紅葉はどこもダメなようです。 
  (2015.12.16)
八幡市の背割堤に行きました。春には見事な桜並木になる堤ですが、今はこのような並木道になっていました。小春日和だったので散策する人がありましたが、さすがにバーベキューする人は居なかったです。
  (2015.12.14)
木津川サイクリングロードを久し振りに走りました。室城神社(むろきじんじゃ)がありました。案内板によると聖武天皇の神亀年間(724~729)に大洪水があり民衆が飢えていたときに創建されました。寛永7年(1630)に流失し再建されましたが規模は縮小され、今なお社殿は仮殿なのだそうです。
  (2015.12.12)
平成26年8月9日に台風11号の影響で上津屋橋(流れ橋)は流れしましたが、やっと復旧工事が始まりました。流出は21回目で平成23年から4年連続ということで、今後どのようにするか検討されましたが現状より少し高くして流れ難くするそうです。コンクリート橋という案もあったそうですが、今までどおり木製の橋になるそうです。橋脚に北山杉も使われるとか。来春に完成するそうです。
  (2015.12.10)
面白い葉をしたものを見つけました。模様は違いますが同じ仲間でしょう。
  (2015.12.08)
道すがら富有柿、椿、ゆずが実っていました。里山の風景をを代表するものですね。 
  (2015.12.06)
同じ道端に咲いていた小さな花をマクロで写してみました。同じ花でも違った印象を感じます。これがマクロレンズの面白さですね。 
  (2015.12.04)
道端でこのような花を見つけました。どこから見ても夏を代表する花である「朝顔」にそっくりです。違うところは朝顔より花が極端に小さいです。何という花でしょうか?正解は朝顔だったりして・・・まさか!!
  (2015.12.02)
今回は、小菊を3種写しました。
  (2015.11.30)
色違いの菊です。紫陽花もいろいろな形状・色がありますが、菊も同様にあるものです。栽培方法に違いはあるのでしょうか。
  (2015.11.28)
石垣の懸崖菊を見て中に入ると、このような大輪の菊が並んで咲いていました。大輪の菊や朝顔を咲かすには、何よりも土作りが基本だそうです。一年の半分は培養土作りになるようです。  
  (2015.11.25)
いつもの散歩道に菊を見事に栽培されている方がおられます。毎年石垣、庭に菊が咲き誇っています。自由にご覧くださいという札があったので写させてもらいました。
  (2015.11.21)
前回は赤色だったので、今回は黄色に染まっている木々を写しました。今回も携帯電話で写しています。
  (2015.11.19)
勤務している職場は自然が豊富なところです。赤く色づいている木々を写してみました。携帯電話で写しましたがそれなりに写るものですね。
  (2015.11.17)
面白い形をした「吊り灯籠」がありました。四面に仏像が彫られたツクバイがありました。
  (2015.11.15)
方丈東庭で「阿吽庭(あうんてい)」(動 画)という通称で知られています。苔の緑と白砂の組合せが絶妙ですね。
  (2015.11.10)
続いて「大心院」に行きました。本堂前の庭園(動 画)と祖堂です。このような可愛い石仏が岩の上に置いてありました。 
  (2015.11.05)
庭から先ほど座っていたところを眺めたものです。赤い毛氈が印象的でした。
  (2015.11.02)
ここの庭園は、降りて散策出来るようになっていました。寺院の庭園では珍しいのではないでしょうか。苔が一面にあり黄緑色一色の中を歩くことが出来ました。 
  (2015.10.30)
桂春院の庭はL字形になっています。緑一色で目に優しいのではないでしょうか。聞こえるのは小鳥の鳴き声だけでした。(動 画)静けさの中で一人庭を眺める心休まるひと時でした。 
  (2015.10.27)
久し振りに「桂春院」に戻ります。左の掛軸には、「語り尽くす山雲海月の情」(海山を越えはるばると過ぎ来し方の苦労話を親身になって聞いてあげること)と書かれています。中央の襖絵は、江戸初期の画家「狩野山雪」の絵で京都で活躍しました。 
  (2015.10.23)
運動会は、やはり徒競走がメインですね。特に、年長組のリレーは園内を一周走るので一段と盛り上がります。親御さん声援がすごいですね。我が子が目の前を走るのですから当然です。
  (2015.10.20)
  
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