ス ナ ッ プ 写 真   
 
 
 

 
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宇治・平等院のフジです。高さ3m、推定樹齢200年で宇治名木百選に選ばれています。
  (2005.05.03)
野に咲く 花のように 風に吹かれて 野に咲く 花のように 人をさわやかにして・・・
木津川の土手に咲いていた野草たちです。
   (2005.04.30)
京都市左京区とは思えない山奥にある大悲山峰定寺(ぶじょうじ)です。850年程前に大峰熊野の修行者三瀧上人観空によって創建されたそうです。清水寺のような舞台がある本堂が山の中腹にあるのですが、受付でカメラを持って行ってはダメということで取り上げられました。仏像などを撮影禁止はありますが、カメラを取り上げるというのは初めてのこと。本堂も中に入れない、それで拝観料は500円。これは少しやりすぎだと思いませんか?
  (2005.04.29)
真如堂で咲いていた花々たちです。ここは四季それぞれに、いろいろな花が咲く花の寺なのです。
  (2005.04.27)
浄土宗総本山の知恩院です。名工の左甚五郎の忘れ傘とこの大鐘は寛永13年(1636年)に作られたもので、日本三大名鐘といわれ重要文化財になっています。
  (2005.04.25)
第3回流れ橋時代劇祭りが、数日前に修復出来たばかりの流れ橋でありました。東映京都撮影所が実際に映画・テレビの撮影に使用する衣装とプロによるメーキャップ、そして時代劇ロケでよく使用される356mの流れ橋を歩くものです。時代劇のヒーローになりたい人は誰でも参加出来るそうです。
  (2005.04.24)
北山杉の里から北へ10㎞、京北町に「常照皇寺」があります。この枝垂れ桜は国の天然記念物に指定されていて、樹齢600年といわれています。この太い幹からもその樹齢が想像できます。
   (2005.04.22)
   
御室仁和寺の桜です。京都の桜で一番最後を飾り、低木で八重の花が咲き御室の桜と呼ばれています。
  (2005.04.21)
桜の名所の「平野神社」です。ソメイヨシノは咲き終わっていましたが、紅枝垂れ桜が満開でした。右は「白雲桜」という百年ほどの古木です。
  (2005.04.19)
山科にある「毘沙門堂」です。ここの枝垂れ桜は有名で、5代目の桜だそうで、樹齢百数十年だそうです。本堂入り口に「夢」という衝立がありました。「ゆめ」いいですねェ~ 
  (2005.04.18)
   
「山科疎水」の第二弾、桜と菜の花、雪柳と菜の花です。まさに春爛漫です。
 (2005.04.17)
我が町城陽市にもこのような桜並木が木津川にあるのです。見事に桜のトンネルになっています。ソメイヨシノが100本植えられています。これが300本位あると名所になるのは確実なのに・・・
   (2005.04.16)
桜の名所の一つである「山科疎水」です。同じ疎水が流れている「哲学の道」より川幅があり流れも速く水量も豊富なので、転落防止のためか柵が川に沿って設けられているのが、風情を壊しているようです。
  (2005.04.13)
真如堂の桜です。そろそろ散り始めています。
  (2005.04.11)
木津川の流れ橋です。現在修復工事中で橋桁も元に戻っていますが、まだ通行出来ないようです。農作業が始まりトラクターによる田圃の耕し、茶畑も薬剤散布をしていました。
  (2005.04.10)
夜の八坂神社、四条通り、南座の提灯です。「清水へ 祇園をよぎる 花月夜 こよひ逢ふ人 みな美くしき」(与謝野晶子)
  (2005.04.09)
♪春の小川はサラサラ行くよ・・・♪♪ 昔はどこにでもあった小川ですが、現在は無いですね。このような風景は見られなくなりました。
 (2005.04.08)
円山公園にある「坂本龍馬、中岡慎太郎」の銅像です。坂本は立っているのに中岡は何故座っているのか? 中岡は背が低いのがわからないようにしたが正解だそうです。「月はおぼろに東山・・・」祇園小唄の歌碑です。同じく公園内にあります。「いもぼう」という名物料理がありますが、名のとおり里芋と棒鱈を美味しく煮込んであります。
  (2005.04.05)
12月の顔見せで有名な南座、この南座から八坂神社までの歩道には、「京都・花灯路 誰と歩こう春の祇園宵」というノボリがあります。
  (2005.04.03)
八坂神社です。7月の祇園祭はここの神社の祭りで貞観11年(869年)に疫病ばらいの祈祷に始まった祭りです。商売繁盛の神様であるので、舞妓・芸妓さんの提灯が多いのは祇園にある神社らしい。 
  (2005.04.02)
  
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