| 問 1 |
プロコフィエフの、交響曲第1番「古典」は、「○○○が現代に生きていたら書いたであろうような交響曲」として作曲されました。
○○○は誰でしょうか。 |
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| 問 2 |
ベートーヴェンは、9つの交響曲を作曲していますが、短調の曲は2曲しかありません。どれでしょうか。 |
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| 問 3 |
モーツァルトは、交響曲を41曲作曲していますが、短調の曲は2曲しかありません。どれでしょうか。 |
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| 問 4 |
マーラーも、9曲交響曲を作曲していますが、モーツァルトらと違って短調の曲が多いですが、長調の曲はどれでしょうか。 |
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| 問 5 |
歌劇には、オペラ(歌劇)とオペレッタ(喜歌劇)がありますが、オペレッタはどれでしょうか。 |
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| 問 6 |
交響曲を一番多く作曲した人物は、ヨハン・メルヒオール・モルター(1696-1765)です。何曲作曲したでしょうか。 |
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| 問 7 |
ショパンは、練習曲(エチュード)を作曲していますが、練習曲でない曲が含まれています。それはどの曲でしょうか。 |
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| 問 8 |
サン・サーンスが作曲した、組曲「動物の謝肉祭」には、その名のとおり動物が登場しますが、この中で登場しない動物はどれでしょうか。 |
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| 問 9 |
シューベルトの三大歌曲集に、「冬の旅」がありますが、その中に登場する歌曲はどれでしょうか。 |
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| 問 10 |
ハイドンは、交響曲を104曲も作曲していますが、短調の曲は11曲しかありません。どの曲でしょうか。 |
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